WILDLIFE

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まだまだ続く、旅の話。エルクのアップから、
もしかしてエルクは、人のそばのほうが、クマやオオカミの脅威から安全だと思っているのかしら??

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Wildlifeと人間は距離を取るべき、ずかずか入り込まないように。

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次はバイソン、彼ら草食系を侮ってはいけません。

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看板によると、イエローストーンでは人々がバイソンに殺されてると
彼らは鈍くさくてのどかに見えても、時速35マイルで走り、フェンスを飛び越えられる。
彼らは危険で予測不可能。

23メートル以上は離れていろ!
逃げ道は確保しておけ。
道路で出会ったら、車から出るな。

尻尾を持ち上げたら、逃げろ!!

面白い看板です。そうなんだろうなぁと。

Please respect them.


コロラドのHismerceisさんのいうとおりですね。

こんな看板も、

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見た人は情報を教えてほしいとのこと。残念ながらながら、私は遭遇できませんでした。

看板とかが興味深かったので、、、ちょっとご紹介。


 もうすぐ、個展ですが、、、
やっぱり私は抜けています。

搬入は土曜日と思いこんでいましたが、
「ちょっと待てよ」

調べてみたら、日曜日。逆に思い違いをしているよりましだけど、 抜けていてあぶないです。

この旅行だって、国際運転免許が切れているのに気が付いたのは出発1週間前。

 子供のころ、夏休みの終わり、大きな宿題のやり忘れ、、、そんなこともあったかも。

母が、よく「ドジ、ドジ」と私に言っていたっけ。




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by aamori | 2015-08-28 12:24 | 動物 | Comments(2)
Commented by Hismercies at 2015-08-29 04:08
aamoriさん、WANTEDがいいですね。ビンちゃんのプリスクールのプレイグラウンドに双子のバンビと母鹿がいます。
子供たちとの距離は3メートルくらい保っていました。3才以下の子供たちは遊びに夢中で鹿には何の感心もないし、母鹿は小さな人間の子供を優しい目で見ていましたよ。
日にちの間違いや思い込みはヒヤットしますよね〜、でも気がつくのが月曜日じゃなくてよかったですねー。
Commented by aamori at 2015-08-29 07:33
Hismercies さん、
WANTEDはユーモアがあって「何だろう?}と引き付けられました。西部だし、西部劇みたいで、、、
双子のバンビ、かわいいだろうな。いい風景ね。
人間の子供と鹿のお母さん。
そう、間違って思い込むのは危ない。
夫婦でどっちか大丈夫だろうと思っていると危ない。
夫も、信用できない。
この旅、米国ESTA(エスタ)申請も忘れるところでした。
忙しくても、暇で気がぬけていても、危ないんです。
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