絵を描きながら

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カテゴリ:ペット( 14 )

犬、猫、

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13才です。イングリッシュ・コッカスパニエル。
頭はいいのですが、、、性格が。犬にも、人にも、フレンドリーでない。
空気を読む、見ていないと禁止されていることもする。飼い主が何が困るか知っています。
たれ耳で、耳のトラブルが。清潔を保つことが難しい。
体は元気で呆けもないので、、、今のところ。
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ネコ、もうちょっと世話が楽です。勝手にしています。
飼い主が起きると、ベッドは猫のもの。
時々、ライオンがヌーやシマウマとかを襲うように、後ろから自分より大きな犬を襲っています。
飼い主は笑います。気の毒なのは犬。逃げまどってます。

「過剰反応」社会の悪夢 (角川新書) Kindle版
榎本 博明 (著)

以前に読んだ本ですが、今度はこの本で、、

気になったことや自分の意見がうまく言えないので、本の力をお借りします。

過剰反応の心理構造
他人に対して不寛容


このところの様々な過剰反応を見ていると、
他人に対する寛容さを持ち合わせない人が増えているような気がする。
何かにつけて自分の視点を絶対化し、自分と違う考え方や行動パターンをとる人を糾弾する。
相手の視点に対する想像力が欠けているのだ。

世の中には自分と全く価値観の違う人がいくらでもいる。
だからと言って相手の価値観を否定するのはおかしい。

生き方は人それぞれである。人にはそれぞれ事情があり、
人によって物事の優先順位が異なり、好む生き方が違う。
それがわからず自分の視点を絶対化する人が、他人に対して不寛容になり、
過剰反応的に批判の目を向けたがる。

身近な知人であれば、その人の事情もよく知っているだろうから、
意見したり、議論したりしてもよいだろうが、
メディア報道やネットでの反響によって知っただけの見ず知らずの相手の生き方を
否定する権利は誰にもないし、それは非常に不遜で失礼なことのはずだ。


ネットで、
野球部の女子マネージャーが、美談とされると、
女だからと言ってマネージャーに徹するのはおかしい、
性差別だなどなど、、批判が炎上したようです。(著者の本にあり)

ベッキーの時は、いい加減に、してほしかったですよ、偉そうな批判。

年配の方はネットとかはあんまりやらないから炎上もしないけど、
自分の生き方を押し付けてくるような、年配女性は(男性も)、、、いますよね。
反論はとくにしないけど、、、、、(やれるならやりたいです)
何々すべき、、と他人にはあんまり言わないほうがイイと思うようになりました。
(犯罪でもない限りは)







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by aamori | 2017-04-22 13:20 | ペット | Comments(4)

犬と猫

短くカットしました。
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隠れていた模様が現れます。
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カット前は、
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別の犬です。
スキーウェアーなどを片付けようとしていて、
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オレンジ色の袋は、ウェアーを入れていた袋、
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袋に入り込んだ猫、
半透明で、そばを通る犬を、袋の中からパンチ、、、
猫の遊びは、面白い。

教育幻想 クールティーチャー宣言 (ちくまプリマー新書) 新書 菅野 仁 (著)

本の話に戻ります。

学校もですが、基本的には家庭が躾をするものでは、、、

子育ては、子供を通した「親の生きなおし」?


育児放棄などに関する報道が目立つことがありますが、全般的に見て今は、
子育てに熱心な親が多いというのが私の考えです。
ただしそのことにまつわる問題がいろいろ散見されるわけです。

現代の子育てというものを見ていると、子供を通した「親の生きなおし」という側面が強く出すぎかなという気がします。
それはよくマスコミによって批判のやり玉として挙がる
「お受験にはまる親達」などを見聞するとよく感じます。

お受験とまでは行かなくても、親が子育てをするときのポイントは何かと考えると、
やはり「自分があのときああすればよかった」とか、「こんな風にしたのは失敗だった」
ということを、自分の子供にはもう少しましな形でクリアしてもらって、
自分が一度しか体験できなかった人生をもう一回振り返りたいという「親心」が、
無意識に働いていることがよくあると思います。
もちろん親のエゴと言えばエゴなのです。
しかし、親が、どうしても自分の経験を元にして子供を教育する以上、
このことはゼロにはできないと私は思っています。



そうなんですねぇ、子供のおかげで、自分のことのようにわくわくしたりもできましたが、、、
うまくやったかどうかは、、、疑問です。
子育ては難しい話です。

自分の子供を高学歴にした時点で、得意になっていた親も、
その子の性格が悪いことに気が付いていなかったり、、、、
その子が、逆境に弱いことがわからなかったり、、、
自分がこの年齢になると、時間の経過でいろいろ見えてきました。

例えばほとんどの親は「もっと勉強しなさい」と言いますが、
ほとんどの大人は自分が子供のころはそんなに勉強しなかったはずですね。
それでも子供には勉強しなさいと言ってしまうのは、
「あの時もっと勉強しておけばよかったな」
という自分の人生を振り返った時の後悔の思いからなのです。
その点をまず、親は自分で自覚したほうがイイですね。
自分自身にできなかったことを、自分の子供につい要求してしまっているということを。


そうなんです、つい要求しちゃいます。
スポーツに熱心な親も随分見受けました。
ピアノレッスンに行くと、音楽に熱心な親にもたくさん出会いますねぇ。

うまくいかなかったときに、こどもをせめても、、、
子供に負担を感じさせても、、、よくない、、、






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by aamori | 2017-03-23 09:33 | ペット | Comments(6)

つかの間のこと

2ショットの写真チャンスは難しいのです。
この子たちめったに一緒にいないから。
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犬がくつろいでいるところに猫が、
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写真撮っていることに気が付いた。
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つかの間のことでした。

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権力の乱用。

上司が不当に権力を行使して部下たちを服従させていく。
このタイプのモラハラは下級管理職が、自分に力があると思いたいために行われることが多い。
つまり、自分の弱さを埋め合わせるために、誰かを支配する必要があると感じている。

こうした上司は会社の業績を上げるためだといって、すべてを正当化する。

徹底的に部下に圧力を加えていく管理方式は会社の業績を上げるのにはあまり効果はない。
ストレス過剰で、ミスは多くなり、病欠の人も出る。

それなのに、こういった上司は、いや企業幹部でさえも、
社員をがむしゃらに働かせれば、生産性が最大になるという幻想を信じている。

そこらじゅうであるような話でしょ。
この本、日本でなくてフランス発です。

最近も(昔もあったよね?)、電通のニュースが、、、過労死の悲劇。
幹部はどう思っているのでしょうか?

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by aamori | 2016-10-12 09:54 | ペット | Comments(0)

バク、大丈夫。

E・コッカのバク、細胞検査の結果が出ました。
大丈夫、悪性ではなく、炎症。
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抗生剤を飲んで1週間、出ていた膿のようなものは乾いてきました。
まだ膨らんでますが赤さも減ったったような、
でも耳を触ると嫌がるので、ゆっくり見れません。

ほっと一安心。
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モラルハラスメントの話続けます。ちょっとはお役に立っているようで。

手口について。
いろいろあるだろうけれど、、、典型例。

相手を認めない態度を取る。
加害者はモラルハラスメント特有の歪んだコミュニケーションを取ります。
相手と意思を通じ合わすものでなくを相手を遠ざけ、対話を拒否します。
言いたいことをはっきり言わず、何かでほのめかしたり、(溜息とか、肩をすくめるなど)
急に黙り込んだり、相手の言葉に返事をしなかったりなど。

相手を不安にします。
被害者が加害者に何か質問をしても、加害者は答えるのを避けます。
はっきりとした悪意の証拠や確信が被害者には持てません。
被害者だって、自信たっぷりではないから自分に落ち度があるかと思ってしまいます。

話をしなければ、懐が深く、賢い人に思われます。
(これ、いかにも自己愛的な人間が好きそう。)

若いころの職場の体験から、

もっともらしく正義を振りかざす若い男性、魅力もありその正義を信じるファンもいました。
彼は、被害者になるターゲットに口をきかないのです。
いかにも被害者に悪いところがあり、それを治さないと口をきいてやらないといった態度。
「何様なんだ!」と思うけれど、その魅力でできてしまう。
そして、職場の中で対立ができてしまう。
うまい手口です。
どうなったっけな?
はっきり覚えていませんが、もっと上の上司には彼の手口がばれたのでは、、、

その後、妙に偉そうに反論できないような正義の言葉を振りかざす人には、
要注意で構えるようになりました。
信じないよ、言葉は。












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by aamori | 2016-10-04 12:17 | ペット | Comments(0)

バク、心配。

バクは今年の暮れで13才になるE・コッカ。
肝機能が引っかかって、薬を飲んで、(サボりがちの投薬)
まぁ、それほど深刻ではなくて、、、

 今回垂れた耳の内側が、汚い、何かできていて、膿のようなものも、、、、
触ろうとすると嫌がる。

肝機能の検査は絶食が必要なので、それがちょっと面倒で受診をさぼっていたのですが。

まず、ATM。獣医は保険なしだから、お金が、、、驚くほどかかります。

 周りの毛をバリカンで刈って、できものが表れて、
あかい小指の頭より小さいできもの。

 注射器で、細胞をとったのを、検査に出すことに。

肝機能は改善ですが、まだお薬を続けることに。

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元気で食欲もあるし、大丈夫と思うのですが、

以前も同じようなのが口びるにできて、良性腫瘍でした。

バクも、高齢、ちゃんと老けています。

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昔、和歌山で、お顔の色が違います。
もっと茶色と黒がたくさん。
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猫のルッカがうちに来たころ。

バクも、子犬の時はいろいろやってくれました。
ジャンプ力と顔が長いので、台の上のものが届くのです。
悲劇は、小麦粉の袋をくわえてうちの中を走り回って、、、
想像してね。

トイレに入って(当時トイレは引き戸でした)、
トイレットペーパーのはしをくわえて、部屋を走り回ったり。

工事現場のまだ固まっていないコンクリートに飛び込んだり。

1歳まではいろいろやらかしてくれて、、、

心配ですけど、たぶんOK!

元気だし、血液検査もメタボのデーターで貧血やらの、心配するデーターもないし。

私は、全然医療を受けてないけれど、検診も面倒で。
自分のことも心配。嫌いだから歯医者さんはもう、20年以上行ってない。
行っていない。臆病だから、、、です。








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by aamori | 2016-09-27 07:27 | ペット | Comments(10)

サマーカット

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サマーカットして、別の種類の犬のようになりました。
近所はプードルが多いので、カットは混んでいて、予約は待ちました。(1週間以上)
さっぱりしました。

 犬は、サマーカットですが、私はここ数年美容院に行っていません。
時間が、もったいない。おしゃべりに、気を使うのがめんどう、、、
向こうも気を使っているし、。、、
(美容師さん、以前は知り合いだったのですが、
東京に来てからは、、、知り合いになるのも面倒。)

 適当に自分で切ります。(意外と器用?)
くせ毛なので、ちょっと不ぞろいでもわからないだろうと。長いと、寝癖は大丈夫。

短い髪だと、くせ毛と寝癖で、ドライヤーで頑張ってから寝ても、その時間が無駄な感じで、
朝は、ひどいことに。髪も、かたいのか、ねぐせは治らない。
朝シャンも時間がない。

 というわけですが、洗髪後、ドライヤーもめんどうで、
バスタオルを巻いていたのですけれど、、、ずり落ちる。

 ぬれて寝るのが嫌だから、早めにお風呂に入る。
バスタオルのターバンで料理、けっこう危ない。火が、もえうつる??

 で、買ってきたのが、これです。
使ってみたらよかったので、
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こんなかんじ。

犬は、病院も美容院も行くけれど、しばらく私は行っていません。
問題かともおもうけれど。

 アスリートの女の子、長い髪が多いのは、
結局、面倒でないのだと思います。




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by aamori | 2016-05-21 14:07 | ペット | Comments(6)

犬図鑑とナポリ犬歩き

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1992年発行の本です。319ページの厚い本です。
この本は面白いので気に入ってます。犬は大きさ(体高)順に、
チワワから始まって、アイリッシュ・ウルフハウンドで終わり。
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ちなみにうちの犬の種類。
麻薬や爆薬の捜査犬として優秀。実に賢く実に甘ったれ。溌溂たる楽天家。
まぁ、ほめていて、
特技は人間の調教。愁いを含んだマドンナの眼差しで見つめられると、飼い主はいやおうなくおやつやご飯のお代わりを差し出さずにいられないという。気ままが高じると手に負えなくなる。

調教されてしまいました!!

表現が面白い。

例えば、シェパード、
犬が勝手に、”警報装置”として作動するような、間違った躾をしてはいけない。
今も昔も、訓練のないシェパード犬はシェパード犬でない。

皆様の犬も、きっと面白い表現されていると思います。

短所のない犬はいません。飼い主の状況に適した犬を選ばないと悲劇です。

さて、ナポリ、ひもをつけずに、野良犬?あるいは自主散歩?

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首輪はしてます。
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この子も首輪あり。
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首輪は??
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くつろいでいるけれど、、、野良?
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この子はお腹を撫でられたい?
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この犬の風貌、好み。
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好みの子には手を出しました。
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ちゃんと人と散歩の子も。
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以前にアップした、カップルイチャイチャおじゃました子。

う~ん、難しい問題ですが、今の日本人より,鷹揚で寛容な心の人たち。
言い換えれば、だらしなくいい加減。

犬が野放しは、よくないとしても、、、

日本、東京、散歩道に、犬の糞尿禁止、リードをつけて、などなど看板だらけです。
スーパーの前には、ここに犬をつながないようにと。

よく犬がつながれて、買い物中の飼い主さんをよい子で待っていたのに、、、

思うのですが、地球は人間のためにだけあるのではないと、、、
そりゃぁ人間第一かもしれませんが、、、

あんまりきちんとを求められても、、、嫌なんです。



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by aamori | 2016-05-20 14:32 | ペット | Comments(2)

Happy Zip

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満開の桜、今日の春の嵐で、かなり散ってしまうのかなぁ?
カモたちは、時々姿を消します。
長い北への旅に向けて、飛行訓練中かと思っています。

きょうは、前回の続きで、アトランタでのゴールデンのZipの生活です。
彼にとっては一番元気な年齢で、自由に(日本より)遊べてよかったと思います。

毎日行く(車でです)近くの公園。車社会なこともアメリカ人の肥満の原因かと。
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広い公園、ひもはつけずに遊びます。どの犬もヒモなし。。
犬が、よく来る公園で、Zipのおかげで、私は犬友達が何人かできました。
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公園沿いの住宅、近所の家の方とも、犬友達に。
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公園の中、小さな小道で森のなか、ちょっとうっそうとしていて(南部ですから)
こわかったけれど(アメリカの怖い話聞かされているし)、
素敵な道なので、Zipがいるならと、通るようになりました。
もしかして危険だったかな?
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森を抜けると、小川があって、水好きのZipはバシャバシャとはいって、
おかげで、車の中は泥だらけで悲惨。
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う~ん、なかなかこんなところ、東京では街中に見つけられません。

毎日のように利用、
そう、Zipも私も、Happy Time!!

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by aamori | 2016-04-07 13:20 | ペット | Comments(6)

利口すぎだ!!!

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うちのイングリッシュコッカスパニエル、Baxter
以前も、ブログで、伝えましたがずるがしこいんです。

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ドッグフードのストッカー、自分でレバーを押して餌を出して食べていて、
これではどんどん太ります。

レバーを壁に向けておいたのです。
飼い主が、エサを出すところをじっと見てはいたのですが、
ストッカー自体を動かして、レバーに届くことができてしまいました。

仕方ありませんストッカーを、デスクの上に、高いところに置きました。
イングリッシュコッカスパニエル、知能が高いのですか?
利口すぎ。
空気は読みます。飼い主の行動は先回り。

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寒いですね。金曜日、冷蔵庫の食料も、乏しくなって、
昨日の夕ご飯はパスタ。 
ペペロンチーノベースで、菜の花
ニセコに行ったときのお土産、イカの塩辛を仕上げに乗せて。
すみません、間違いタコの塩辛
でした。
これなかなかいけました。

息子に言わせると、パスタは大学生(アメリカで)の作る、一番簡単なメニューだそうです。

そう、簡単おいしい。
あとは水菜と息子の広島土産の燻製味の牡蠣、トマトを加えたサラダ、
白ワインをつければ、、、まぁまぁ、

ほとんど冷蔵庫の中はからに近い。
今夜はどうしよう??

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by aamori | 2016-01-30 17:13 | ペット | Comments(2)

賢すぎ!!

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イングリッシュコッカスパニエル、12歳、もう高齢で、
身体も心配だけど、ボケも心配な年ごろのバクちゃん。
いやぁまいった、
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このストッカーにドライのドッグフードを入れてあります。
ちょっと恐れてはいたのですが、
レバーを押すとエサが出ることを学んでしまいました。
自分で押しては、食べてました。
もともとずるがしこいとは思っていましたが、賢すぎ、
ストッカーの起き場所を移動です。とりあえず、バクはぼけていない。

さて、私のボケ防止のピアノ。
まだ、「慕情」
まだ仕上がらないのです。

おまけに、先生、厳しいというか~~~
「それだとお子様風な童謡のよう」「小学生の発表会みたい」
「淡々と弾く曲ではありません」
う~,やっぱり、、、、歌うように弾かないといけないのに、、、
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(有楽町駅前)
そういえば、よく言われるのが、いろんな曲で、エリック・クラプトンでさへ
「ここははねないで、しっとり弾くように」たいていしっとりしていない。

これって、技術の問題で、性格ではないと思うのですが、、、
私って、子供????情緒的な曲が、、、子供風?
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(写真は有楽町駅前)
自分では、性格からすると、ベートーヴェン がイイと思うのです。
なぜかははっきりしないけれど。
ゴスペルアレンジの「喜びの歌」はちょっとだめでしたが、、、

コード学習もあるし、ボケ防止どころか課題が多くて、
ピアノ、退屈はしないのですが、大変ね。のんびり構えないとストレスに。
問題は、夜に練習できないこと、昼間でも近所迷惑カモ??
慕情、フォルテ、フォルテシモが多いです。
音が大きい。和音が、、、、多い。そこがいいのですが、、、

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by aamori | 2016-01-20 09:03 | ペット | Comments(4)

趣味の油絵が高じた結果のブログ。思うこともいろいろ。


by ATSUKO