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東京・夜・高層ビル

 映画「バベル」で菊地凛子が、高層マンションのベランダでみていた夜景。
映画のなかでも、心に残ったシーンだった。(私って映画好きなのね)

 東京に来たのが春。今はもう秋。
それなりに、写真をしたためた。これって東京らしい風景なのかなと。
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 湾岸。
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 クレーンもあっちこっちに。高層ビルが増えていく。
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 ビルの上の方での窓際の席。好きだな。飲みながら食べれば幸福。
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 私にとって、絵を描くのにデジカメは大事な道具。
撮ってからかなりの時間を経て描きだす。
最近になって、撮った写真を切り取ったり組み合わせたり、
写真を料理してから絵にするようになった。
やっと今頃、構図に気を使い、実際の風景を料理することに気がついた。
(やっとだよ。遅いね)
生の素材だと写真のほうが出来がいいもん。

 そうそう、私の料理はあるものを適当に組み合わせて、
計量はしないで、ジャーとかパラパラとか調味料。
ハーブやスパイスも使う。レシピ通りにはしない。
いつも、料理は実験。絵もどんなになるか実験。
 
by aamori | 2011-09-29 08:20 | 日常のこと | Comments(0)

秋の絵

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 10年以上前の絵。
 秋は、休みがとれないから、紅葉を見る旅はあまりしていない。
旅の広告をみると、紅葉と温泉と美味しい食事。いいなあ。

 昔、絵を描き始めたころは、花とか自然を描いていた。
ちがって描いても、ばれないと思ったから。。
人や、街並みはわりに最近。今はそっちにはまっている。
自然の風景も花も大好き。今になって、とてもむずかしいテーマだと思う。

 この前、ひさしぶりに会った友達が、はじめてうちに来た。
つまり、はじめて絵をじかに見た。
「こういう絵のほうが、あっちゃんらしいと絵を示す。」
カラフルな猫のいる場所。
 
 ふうむ、自然ものではなかった。そして、
「自分では、どれが自分らしいってわかりにくいよね。」と一言。

 そのとおり、模索中ですよ。
でも、紅葉はカラフル。テーマにしたいな。
紅葉の旅もしたいけど。なかなか計画立たず。
by aamori | 2011-09-27 08:47 | | Comments(0)

アトランタのカルチャーセンター

 何枚かそこで描いた作品を紹介したので、場所や先生も。
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 写真は先生じゃなくて私。
 アメリカ南部のお屋敷。もとは、コカコーラの社長の家族の別荘だったとか。
敷地も広い。マグノリア(泰山木)の木がすごーく大きい。
へたすると、日本の1戸建ぐらいの大きさ。残念なことに写真はない。
 いろんなカルチャーを教えていて、アート系はもちろん、
絵もいろいろな種類、彫刻、陶芸。ガーデニングのクラスもあった。
 音楽系もいろいろ、バレーとかのダンス。そして演劇。

 建物の中は、南部の館。そう「風と共に去りぬ」を連想してください。
映画のなかのような階段が素敵だった。

 ともかく、なんでもいいからこの場所に通いたくて。
夜は危険かなあと思い、ちょうどよい時間帯が「人物画」だったので。
週1回ぐらいのペース。
 
 先生は女性。事故にあったという3本足の大きな犬(ロッドワイラー)を連れてくる。
それだけでびっくりするよね。クラスの時間はわきでおとなしく寝そべっていた。
私は日本の学校での美術教育は中学校までだから、日本でどのようにしてるか知らない。
違いも分からないんだけど。

 15,6人のクラス。線でなくてかたまりで形を作る練習とか、
色も使って、5分以内で描くとかはじめてやった。

 モデルをちゃんと描くのは8回にわたってゆっくり。
床に自分のイーゼルの位置をテープで名をつけて印をつける。
モデルの位置も同様に。次回のために。

 たぶん、聞くところの日本のカルチャースクールでのこととの
大きな違いは、先生は言葉で言うだけで、生徒の絵にまったく手を入れない。
これっていいことだと思うが、日本ではこうするとお客さんがこないかな。

 私のように人物は初めて、言葉も分かってない者を相手に
いらだったと思うけど。帰宅時には”Atsuko,good job"

帰国する前には、
「絵を続けなさい。人間が面白い。モデルはいる?」
「日本では、モデルはプロを目指す人にしかないんじゃないかなあ」みたいなことを言ったら
「あなたは、プロに、almost close」
アメリカ人てほめ上手だよ。ちょっとその気になったもん。

 それぞれの、8回ごとのクラス終了時には、
先生の評価をするアンケート用紙が配られる。
記入して箱に入れる。
先生の態度とか、技術とかいろいろ選択形式。
文句があったら書ける欄もあった。
これを日本の学校も、とりいれればいいと思うけど、
ものすごい反対にあうだろうか?

 かなり日本と違うでしょ?
興味があったら下にあるのが、そこのホームページです。
直接リンクできなくて悪いですが。
場所が素敵だから見てね。
Callanwolde Fine Arts Center
http://www.callanwolde.org/events/index.html
by aamori | 2011-09-25 08:18 | 思うこと | Comments(0)

読書

 
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 この絵もアトランタのカルチャーセンターで描いたもの。1997年。
モデルはやさしそうな雰囲気のおじ様だった。

 読書はたぶんする方です。
今読んでいるのは「大聖堂」 ソフトバンク文庫。
ケン・フォレット作。矢野浩三郎訳。
翻訳者の名もあげたのは、言葉、とくに漢字がこっていて、
私が普段書けない漢字がたくさんある。カナがふってある言葉が多い。
古風な感じを出すためだろうね。舞台は中世のイギリス。
厚めの文庫本3冊で、今上中下のうちの中の真ん中。
でてくる食べ物が貧しくてまずそう。
かたいパンをエール(ビールらしい)につけて食べている。
今で幸せだ。もっと美味しいものを食べている。

 私も、この年になるまで、いくつかの組織(職場から、子供会、PTA,等)にいて、
この小説の登場人物たちのような人や、組織が機能低下する様子も解かる。

 そうだ、こんな人いる。組織ってこんな風に動いちゃう。

 よくわからないけど、組織をひっかきまわす人。ひっかきまわすことが快感?
新しいことには必ず足を引っ張る人。嫉妬と恨みに心を支配された人。
人の不幸が好きな人。邪悪と言っていいほど意地悪な人。
頭の良い人。そうでもないのに自分の能力を過信する人。

 小説のなかの登場人物だけど、現実にもいるいる。似たようなタイプが。

 私も、こんな本を就職以前に読んでいたら、
組織の中で、もっとらくにいられたかなあ。
人間理解力がアップして。きれいごとでは済まないと分かって。
たぶん、小説の中のこととスルーしていただろう?

子供時代、ちょっと性善説をすりこまれすぎだったね。生きにくくなるよ。

それと登場する女性たちが、たくましくて受動的でないところがいいな。
by aamori | 2011-09-23 05:13 | | Comments(6)

名前はオーランドー

 1998年にアトランタのカルチャーセンター(?)のようなところで描いた。
気さくな、小柄だけどひきしまった体のモデル。名前がオーランドー。
休憩時間には、にこにこと話しかけに来て、エディ・マーフィみたいな雰囲気。
楽しく描けたよ。
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 写真は個展の時のもの。

 アトランタはあの当時も、黒人が元気で陽気で、たくさん住んでいた。
子供の学校の先生も、黒人の先生は多く、お世話になった。
銀行頭取、有力政治家、たくさんの有能な黒人たちが活躍していた。
公立のハイスクールは黒人の学生のほうが多いくらいで、
うちはMori. 出席番号順(アルファベット)で実験とかやったらしく
息子はMoris君という陽気な黒人の子供と組むことが多く
大変お世話になった。感謝。

 でも、街には微妙な差別観があって、住み分け。
黒人は街のダウンタウンに。白人は郊外に。
私たちはその間の場所住んでいた。
でも、差別はすくなくともタブーだった。

  それよりも、日本人のこと。
アトランタに行く前だったか。子供だけアメリカの学校にいるころだったか。
近所のしかっリもののおばさまに言われた。
「黒人の彼女だけはだめよ。」とよーく息子に言い聞かせときなさい。
息子がアメリカの友達のうちに長く遊びに行くことになり、
うちの母、「その子は黒人、白人?」気にする。
白人と答えたらほっとしていた。

 本人たちは差別観があるということにも、気が付いていないから、
罪悪感もないし、「しっかり勉強しなさい」と同じ調子。

 ほかの民族と触れ合うことがないから「思っていても言ってはだめ」
みたいな感覚もなかったみたい。
差別しているということが表面化することも、恐れないし、
差別観を持っていることも恥ではなかったのね。タブーでもない。

 今は?どうなんだろう?
大統領も黒人のオバマさん。意識は変わったかなあ?

 差別していることも意識もしていない差別観て怖いと思う。
対象は黒人だけじゃないよね。無知と偏見から来るものだろうけど。
ほかの民族を知らないから、感覚的に差別ということがわからないのだろう。
知らないと偏見を持つ。知ることが一番だ。

 
by aamori | 2011-09-20 09:16 | | Comments(0)

他人の望む人生なんて

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 銀座シネスイッチでみたイタリア映画のキャッチフレーズ。
他人の望む人生なんて、つまらない
 あしたのパスタはアルデンテのポスターにある言葉。

 この場合の他人といってもに親のこと。老舗のパスタ工場の跡継ぎ息子の話。
実はその息子たちが!!ホモ。いやゲイと言っていた。

たいていのうちで、親って子供に期待する。
「子供のため」という言葉になるけど、自分のための部分がある。
その歪みが出ることはよくある。親になると気がつかない。
親はそれが正しいと信じ切っているのだもの。たぶんどこのうちでも。
子も親の望みをくみ取って従っていく。

そんな問題を教えてくれる映画。コメディ。映画のなかの料理がおいしそうだった。

 難しいテーマなので私、ちょっとふれるだけ。

犬や猫には多くを期待しない。居心地よさそうにしている彼らをみるだけで十分。
なかなか人間の子供には難しい心の状態。
人間は社会的に生きていく動物だから。
跡を継がなければならいものがないからうちは気が楽でいいけど。

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 コッカスパニエルのこの寝方が、かわいいとおもうけど、
カメラをかまえるとすぐにおきあがってしまうので難しい。
ピンボケは許して。
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 アトリエはぐちゃぐちゃと雑然。私こうなんです。
油は「ごはんですよ」の瓶に。みんな道具はどうしているのかなあ?
猫はよく入り込んでいる。絵具が臭くないのかなあ?
by aamori | 2011-09-17 13:56 | 思うこと | Comments(4)

アルハンブラ宮殿

 2008年、夫の仕事がトレドで。
初めてのスペイン。「グラナダは遠いから寄るのは無理」とか言われていた。
あのギターの曲「アルハンブラの思い出」から来るイメージが強くて、
「グラナダ、グラナダ」と強く訴えたら、
トラベルエージェンシーの社長が夜行列車を見つけてくれて行けた。
快適な列車の旅だった。おすすめ。
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4号
 絵はちょっと似てない。いいかげん。曲のイメージでもない。
宮殿はトレモロいっぱいのあの曲そのものだった。
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 石がこんなにレースのようになるなんてすごい。
 
イスラム王国の宮殿だったものが、1492年カトリックのレコンキスタで陥落。

現在はスペインの世界遺産。
スペインも敵の宮殿を壊さずにいた。(一部のモスクは壊したらしいが)

 スペイン旅行はなぜかアンダルシアが強く印象に残っている。
天気に恵まれたせいもあるけど、イスラム文化の影響が色濃いからかな。
私、イスラムの建築物やタイルとかの装飾が好きなんだ。
偶像崇拝を禁じたせいか、抽象的で美しい模様が生まれたよう。
キリスト教の聖人の死ぬところの絵とかが
教会にはたくさんあるけど、あれは痛そうで怖くていや。
イスラムの模様はいやされる。
たとえが妙だけど、音楽がインストゥルメンタル曲が好きみたいな感じ。
アラビア文字は読めないから私には単なる模様で
具体的には何も訴えてこないから心地よい。
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庭は水の演出とバラ。
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庭では何匹かの猫たちに出会った。
by aamori | 2011-09-15 08:48 | | Comments(4)

せっかくここまで来たのに

 写真を撮った絵を見ていたら、気がついた。
ほとんど完成と思っていたのに。
いやーんダメだ。ちょっとじゃなくて構図が。
どうしよう、もう1枚改めて描く?
ここまで描きこんだのに。

 おもいきってぬりつぶした。
うーん、これって、
「せっかく休日をとったのに、状況悪いから自然と遊ぶのをあきらめる。」
「山頂がすぐそこなのにあきらめて下山。ここまで登ったのに。」
そんな気分。
 
 たとえが極端?でも、同じような勇気(?)をつかっているかも。
ちょっと、やな体験。

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 この絵は始めはクリスマスローズ。ごちゃごちゃかいていたらこうなった。
これは3号だから、失敗はまぁ、改めて描こうと思う。
消そうと思う花もあるけど。体験実習のうちだから。置いておく。

ぬりつぶしたのは10号以上だったから。
でも、おかげで、元の絵から微妙な色合いが浮かび、
「けっこういい線行きそう」と自画自賛の道を進む私。
ポジティブ思考だ。油絵だからできることだ。
 下りるのもよい体験になるかも。
 
疲れた時はこの子たちが慰める。
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デスクを買って組み立てに奮闘してたら、引き出しに入っている。

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 鳥山明の漫画みたい。
by aamori | 2011-09-12 16:55 | | Comments(0)

9.11

東北の震災から、もう6カ月。最近は紀伊半島の災害が。

2001年の9月11日のテロよりもう10年。
あの日のことは覚えている。私は和歌山にいた。
朝PCのメールを見たら、息子よりメール。
いつもそうだけど、短い。"I AM OK."etc.
えっ、こいつ何言ってるの?
当時、息子はニューヨーク州のコーネル大学の学生。
ニューヨークシティとは大分離れている。

 テレビをつけてから驚き。ひどい。

 この事件はちょっと人生観を変えた。
息子がアメリカにいたせいもあるだろうが。
 
 知り合いが地下鉄を乗り遅れて助かった。
知り合いの知り合いがとか、その家族がとか、
他人事でなくまきこまれていた。

 その後、国際情勢に少しは注意してる。
「日本だけがよければ、日本だけ平和なら」みたいな発想は通用しない
どこにいても、安全は保障されない。
いつ事件や災害などにまきこまれて死ぬかもわからない。
そうだ、やりたいことは先延ばしにしない方がよい。

 
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2007年に行ったグラウンド0
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 2つのビルはない。

 ニューヨークは魅力的な街。いろんな面を持っている。大好き
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 アメリカの画家ホッパーの絵にひかれる。
アメリカに住んでいたせい?
アメリカらしい空気が絵にかきこまれている。
そんな人間社会の空気が描けるって素晴らしいとあこがれる。

 死ぬ前にもっと描きたいものを楽しく描こう。
あれから10年、まだ生きている私。
by aamori | 2011-09-10 08:02 | 思うこと | Comments(4)

額縁のこと

 「どうしよう?」
和歌山に住んでいた時は、額縁は
白石画材さんに本当に依存していた。

 額の知識もないし、不器用だし、
公募に出すときの額縁についての説明も、よくわからなかった。情けないね。
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 20号 ベネチア 夜 (全日本アートサロン絵画大賞展入選)

 公募に出すとき白石さんが作ってくれた額。おかげで、入選。
写真ではわかりにくいけど、黒い部分がへこんでて、周りが金色。
公募展用としてはしゃれている。絵が飛び出ている。
素敵な額だったので、入選してほっとした。

 和歌山だとお店には車で乗り着ければよかったけど、
東京はそういうわけにもいかない。小さな絵なら良いけど、
20号こえたら、電車で行くのはうーん考えちゃう。

 そろそろ、額に関して行動しなくては、
逆に、いろんなお店もあって選択しなくては。
うーん難しい。

 額はおろそかにできないし、私なりに趣味もある。
額に関してももうちょっと勉強がいる。

 着物の帯のようなものだから、額も楽しまないとね。
ちょっと涼しくなったから
ぼちぼち額縁屋さんに出かけよう。
公募もあるしね。
みんな、額縁どうしているのでしょうか? 
どなたかコメントで何か教えてくれても嬉しいな。
by aamori | 2011-09-08 08:52 | | Comments(2)


趣味の油絵が高じた結果のブログ。思うこともいろいろ。


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