
趣味の油絵が高じた結果のブログ。思うこともいろいろ。
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イベリア半島最古だって
シントラ、1方通行をぐるぐる何回も回って、苦労してたどり着いたホテルです。
選んで予約した理由は、肩書(?)に弱かったんです。
1764年創業、ポルトガル最古のホテル。
ホテルの前に車を止めてくれました、上出来な運転手です。
私は、その時間はまだ寝ぼけていました。
イギリスの詩人バイロンが滞在したって、、
シントラはバイロンのお気に入りだったらしいです。
「バイロンって読んだことある?」「知らない」と運転手。
私も、知らない、名前だけ、、調べたら「ドン・ファン」の作者、、
「ドン・ジョバンニ」のオペラなら見たことある。あれでしょうか??
違いそう、、モーツアルトのほうがちょっと昔。
by aamori
| 2018-09-08 07:54
| 旅
|
Comments(6)
おはようございます^^
私も肩書きに弱いです~特にホテルとか観光地等は・・・
バイロン、もちろん、名前だけ知っています~(笑)
あまり文学少女ではなかった!(>_<)
ドン・ファンも知らないです^^;
お部屋のバルコニーからの眺めが最高ですね☆
ここで、お茶したら気持ち良さそう~♡
時間がなくてもバルコニーでお茶は、良い眺めだとトライしています(^-^)
シントラの街が見渡せる高台にあるのですね~(^^♪
私も肩書きに弱いです~特にホテルとか観光地等は・・・
バイロン、もちろん、名前だけ知っています~(笑)
あまり文学少女ではなかった!(>_<)
ドン・ファンも知らないです^^;
お部屋のバルコニーからの眺めが最高ですね☆
ここで、お茶したら気持ち良さそう~♡
時間がなくてもバルコニーでお茶は、良い眺めだとトライしています(^-^)
シントラの街が見渡せる高台にあるのですね~(^^♪
0
こんにちは
シントラって、本当に坂道だらけですね。
最古のホテルを建てるなら、こんな急な坂の途中に建てなくても、
なんて思ってしまいますが、景色はいいですね。
バイロンの詩集はいくつも日本で翻訳されてますが、彼がラヴェンナに
滞在中に16編の長編叙事詩「ドン・ジュアン」を、書き上げて、
その主人公の名前が「ドンファン」でした。
ラヴェンナには、今も「バイロン」という名前のホテルがあるんですよ。
最後の写真を拝見すると、ホテル内の移動も階段が多そうですね(^。^)
シントラって、本当に坂道だらけですね。
最古のホテルを建てるなら、こんな急な坂の途中に建てなくても、
なんて思ってしまいますが、景色はいいですね。
バイロンの詩集はいくつも日本で翻訳されてますが、彼がラヴェンナに
滞在中に16編の長編叙事詩「ドン・ジュアン」を、書き上げて、
その主人公の名前が「ドンファン」でした。
ラヴェンナには、今も「バイロン」という名前のホテルがあるんですよ。
最後の写真を拝見すると、ホテル内の移動も階段が多そうですね(^。^)
私も世界で一番!とかヨーロッパで最古!とか
いうと行って見たくなります。
今までいろんな所に行きましたが
ポルトガルのエヴォラで「人骨でできた礼拝堂?」
のような建物の内部にはびっくりしました。
入る前はおっかなびっくりだったけれど
入ってみたら意外と平気でしたが、写真撮影は禁止でした。
市民墓地の人骨を掘り起こして作ったそうですが、
日本ではありえないですね!
良かったのはベルギーの美術館やオーストラリア
で見た「クリムトの接吻」やオランダの
キューケンホフ国立公園内の美術館の
「ゴッホのたくさんの絵」に感激しました!
またチェニジアのシティブサイドの青の街や
サハラ砂漠の夕日と朝日も良かったです。
旅も熱意とタイミングですよね!
モロッコも行きたいと思っている国ですが
どうなるかわかりません。
旅も熱意とタイミングが必要ですね!
いうと行って見たくなります。
今までいろんな所に行きましたが
ポルトガルのエヴォラで「人骨でできた礼拝堂?」
のような建物の内部にはびっくりしました。
入る前はおっかなびっくりだったけれど
入ってみたら意外と平気でしたが、写真撮影は禁止でした。
市民墓地の人骨を掘り起こして作ったそうですが、
日本ではありえないですね!
良かったのはベルギーの美術館やオーストラリア
で見た「クリムトの接吻」やオランダの
キューケンホフ国立公園内の美術館の
「ゴッホのたくさんの絵」に感激しました!
またチェニジアのシティブサイドの青の街や
サハラ砂漠の夕日と朝日も良かったです。
旅も熱意とタイミングですよね!
モロッコも行きたいと思っている国ですが
どうなるかわかりません。
旅も熱意とタイミングが必要ですね!
> ayayay0003さん
変わった肩書があると、、魅力ですよね、、
バイロン、、日本の学校では、名前ぐらいしか教わらないんじゃぁないかと。
文学??、、冒険小説化、ミステリー、、動物の話、、
そんなところだけかな、、??詩は、あんまり、、、縁がない。
お茶、いいですねぇ、、素敵な場所ですね、あとで見ると。
しかしこの後も時間制限が、、まだ問題がありました。
変わった肩書があると、、魅力ですよね、、
バイロン、、日本の学校では、名前ぐらいしか教わらないんじゃぁないかと。
文学??、、冒険小説化、ミステリー、、動物の話、、
そんなところだけかな、、??詩は、あんまり、、、縁がない。
お茶、いいですねぇ、、素敵な場所ですね、あとで見ると。
しかしこの後も時間制限が、、まだ問題がありました。
> tabi-to-ryokouさん
シントラって、貴族や王族の夏の別荘だったようですね、、
ラヴェンナってイタリアの、、ですよね。
行っていないです。まだまだ行っていないところがいっぱい。
バイロンて36歳で死んでいるのですね、、若い、、
それでも、死ぬまでにいろいろやっている、、
階段ですか、、あんまり気にはならなかったです。
あんまり長い滞在でもなくて、、
シントラって、貴族や王族の夏の別荘だったようですね、、
ラヴェンナってイタリアの、、ですよね。
行っていないです。まだまだ行っていないところがいっぱい。
バイロンて36歳で死んでいるのですね、、若い、、
それでも、死ぬまでにいろいろやっている、、
階段ですか、、あんまり気にはならなかったです。
あんまり長い滞在でもなくて、、
> aichanmamaさん
エヴォラで「人骨でできた礼拝堂?」!!!
日本ではありえないですね、、骨への感覚が違う、、
ポルトガル、まだまだ見どころはありそうですが、、、
とりあえず、今回は、ここまで、、
いろいろあったのですが、居心地はいい国で、また行ってもいいと思います。
ママさん、いろいろ行ってますねぇ、、
チェニジアとか、、すごい、、面白そう。
モロッコも魅力的です。行っていませんが、
確かに、「熱意とタイミング」です。
タイミングがないと、、もちろん行けないのですが、
旅って面倒なので、熱意がかなり必要です。
エヴォラで「人骨でできた礼拝堂?」!!!
日本ではありえないですね、、骨への感覚が違う、、
ポルトガル、まだまだ見どころはありそうですが、、、
とりあえず、今回は、ここまで、、
いろいろあったのですが、居心地はいい国で、また行ってもいいと思います。
ママさん、いろいろ行ってますねぇ、、
チェニジアとか、、すごい、、面白そう。
モロッコも魅力的です。行っていませんが、
確かに、「熱意とタイミング」です。
タイミングがないと、、もちろん行けないのですが、
旅って面倒なので、熱意がかなり必要です。










