
趣味の油絵が高じた結果のブログ。思うこともいろいろ。
by ATSUKO
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レタスとキャベツ
今日のお顔も、、以前描いて「あかん」かった人の再挑戦、、
Commented
by
ナオミ
at 2022-11-30 18:36
こういうのって、、臆病なんだろうな私、、
一寸トラウマになっていて、、なんだかいやだったんだけど、、再挑戦、
歌の上手い方です。
布施明さん、、以前よりは、、ましになったと思うけど、、、
オリビア・ハッセーを描いた後に描いたんだ。(彼女のほうは、比較的うまく行ったんだけど)
昔、職場の同僚が歌っていた「霧の摩周湖」、、これは、、よほどうまくないと、、人前ではやめたほうがいいと思ったわ、、
うちの夫が時々、歌う(ギターで)「積み木の部屋」
この歌、、歌詞に、、
「君にできることはボタン付けと掃除」ってあって、、
彼女は、ガラスもきれいにしていたって、、(2番でかな)
これって、、私が一番嫌いな仕事です、、
掃除は、、仕方ないから適当にやるとしても、、
ボタン、、、とれても平気でそのまんま、、、
ときどき、、夫は自分でつけている。
昨日の話の続き、、
スーパー、、山積みにされている、、レタスとキャベツなんだけど、、
お客さんはよく、、葉っぱを数枚むいているよねぇ、、
家でゴミになるから、、ココでやるんだと思っていたんだけど、、
何個も、、葉っぱをむいて、、、それで、結局買わない人がいる、、、
何個もむくだけでも、、ひどいのに、、
これもひどいよねぇ、、、なんなんだ??
世の中、、マナーが??の人ってそこら中にいて、、
ゴミをどこにでもぽいぽいなんて、、
キット当たり前のことなんだろうね、、
by aamori
| 2022-11-30 10:11
| 日常のこと
|
Comments(10)
ボタンとれてもそのまんま、夫は自分でボタン付けている、はとてもさわやかな家庭風景ですね。それと東京生まれのAtsukoさんが、「あかん」という関西弁を連発しているのも面白いです。カナダの小さな村の絵楽しみにまっとりまっせ。
2
> motsu2022さん
夫は、小学生の時の家庭科の成績が良かったと自慢するから、、
母方の親戚が、関西にいたので、、
それと、、和歌山に、10年とちょっと住んでいたので、、
関西弁も混ざりますが、、ホンマの関西弁ではないです。
「ヒ」と「シ」の区別ができない江戸っ子ですよ、、
夫は、小学生の時の家庭科の成績が良かったと自慢するから、、
母方の親戚が、関西にいたので、、
それと、、和歌山に、10年とちょっと住んでいたので、、
関西弁も混ざりますが、、ホンマの関西弁ではないです。
「ヒ」と「シ」の区別ができない江戸っ子ですよ、、
> HiroPhoto1690さん
彼は、うまいです、、はりあげるところも、軽く声が出ていて、、
そうそう、、ありました。シクラメンのかほり、
作詞も作曲も、小椋佳さんで、、
レコード(?)だったか、、
うちに、小椋佳が歌っているのがあったと思う、、、
彼は、うまいです、、はりあげるところも、軽く声が出ていて、、
そうそう、、ありました。シクラメンのかほり、
作詞も作曲も、小椋佳さんで、、
レコード(?)だったか、、
うちに、小椋佳が歌っているのがあったと思う、、、
中学2年の時に東京からの転校生があって、僕は学級委員長だったので何かと彼の世話を焼くことになったのですが、それまで関西弁一辺倒だったのが急に関西弁を話すことが恥ずかしくなって、最初の言語崩壊体験を体験しました。東京弁がいかにもかっこよく感じられたのです。そしてその東京弁を話す東京の女性はみんな頭がよくてきれいだと思ったのです。そんなわけで関西弁を話す関西の女性がみんな泥臭く見えました。そんなわけで最初の女房も標準語を話す女性でした。で、20歳で東京へ出たときには僕は完全な標準語を話す人間になっていて関西よりは東京の方が住みやすいと感じていました。ところが最近は水上勉さんの小説を読み過ぎたのか、京都弁を話す女性の魅力に目覚めています。といって、女性には全く縁のない生活をしているのですが、京都弁の女性はよろしおすなあ。今はテレビの影響で日本全国で標準語が話されているので何とも味気ない感じがしております。日本中が均一化しているので国内を旅行する楽しみがありません。東京も昔は地方と違う粋なところがいっぱいあったのですが、今はもうすっかり下品になり下がっている気がします。
布施明さん!そっくりです!一目でわかりました。
> motsu2022さん
関西弁、
ちょうど、和歌山に行く前に、
あのカレー事件があって、あの人の夫の喋り方が、
怖くってね、嫌だなあとおもつていたんですが。
普通の人は、怖くなかってです。
逆に、東京の言葉は、気取っていると思われたみたい。
ケンカするのに、東京弁も強かったよ。
関西弁、
ちょうど、和歌山に行く前に、
あのカレー事件があって、あの人の夫の喋り方が、
怖くってね、嫌だなあとおもつていたんですが。
普通の人は、怖くなかってです。
逆に、東京の言葉は、気取っていると思われたみたい。
ケンカするのに、東京弁も強かったよ。







