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冬のスペイン
今日のお顔は、、
Commented
by
feb
at 2022-12-05 09:46
日本は、、サッカー、、スペインに勝った(えらい!!)
なんとなく、季節の写真で選んだのが、、マドリッド、、
ということで、、思い浮かんだ方を、、、
以前にも描いたんですが、、、
映画は、、いろいろ、、カリブの海賊かな、、
スペインで、、あるレストランで、、ランチ。
(開店前だったような、だけどお腹は空いていて、一寸無理やりだったかも)
ウェイトレスさんが、、彼女に似ていました。
マドリッド、、一人で街歩き、、
おりるところだいじょうぶかなぁ、、と、、
12月、、太陽の国では、なかったです。
by aamori
| 2022-12-05 09:05
| 旅
|
Comments(14)
スペインいいよね
本場のパエリア食べたい。
ペネロペさん 似てる
私はペネロペ、ジゼルブンチエン(スーパーモデル)、とかすき
本場のパエリア食べたい。
ペネロペさん 似てる
私はペネロペ、ジゼルブンチエン(スーパーモデル)、とかすき
2
スペインに遊んだのはたったの一日だけでした。マドリッドが一番好きだと言っていた僕より年長のイギリス人女性のバックパッカーがつい先ごろタイで他界したと聞いて成仏を祈りました。この人は若いときにイギリスを飛び出してそれっきり一度も帰国しなかった模様ですね。若いころは僕の今いるところに近い武庫川女子大学でも英語を教えていたそうな。若い時の写真をもらったけどとても美人でした。最後にあったのは2014年だから8年も前になります。とても芯のある強い女性でした。でも不思議なのは僕から見ればイギリスは大好きな国なのに彼女はそのイギリスに一度も帰ろうとしなかったのですから。
> febさん
パエリヤは、、セルビアで食べたのは、まずかったけど、、
トレドで食べたのは、おいしかった、、
ピカールの冷凍パエリヤ、、結構おいしかったよ、、
ジゼルブンチエンは、、ブラジル出身なんだね、、
スタイルが、、、いい、、当たり前だけど、、
パエリヤは、、セルビアで食べたのは、まずかったけど、、
トレドで食べたのは、おいしかった、、
ピカールの冷凍パエリヤ、、結構おいしかったよ、、
ジゼルブンチエンは、、ブラジル出身なんだね、、
スタイルが、、、いい、、当たり前だけど、、
> motsu2022さん
人それぞれ、、好きな場所や、地心地の良い場所は違うみたい、、
しがらみとか、、だれか一人二人、嫌な人がいると、、その土地は嫌いになるもん。
(え~と、ミステリー小説の読みすぎですから)
アメリカは、、最初に移住したイギリス人は、、
イギリスが窮屈で、、アメリカに行ったんだろうと思う、、
人それぞれ、、好きな場所や、地心地の良い場所は違うみたい、、
しがらみとか、、だれか一人二人、嫌な人がいると、、その土地は嫌いになるもん。
(え~と、ミステリー小説の読みすぎですから)
アメリカは、、最初に移住したイギリス人は、、
イギリスが窮屈で、、アメリカに行ったんだろうと思う、、
おっしゃる通りですね。僕はこれまでの経験から図って今度は英語圏に暮らしたいと思っています。マレーシアも長い間イギリスの植民地だったのでみんな英語を母国語のように話します。そして僕はやはりアジアの食べ物が好きなのでそう考えるとマレーシアが最適の国なんですが、シルバーヴィザを申請するための見せ金が昔よりも高額になっていて僕には難しくなってきました。それとだいぶ中国寄りになっているのが気にかかるところで、日本脱出がだんだん難しくなってきました。(笑)
> motsu2022さん
マレーシアが、、そんなに、英語が通じるとは、、知らなかった。
公用語は、、マレー語となっているし、、
多民族、、宗教もいろいろなんですよね、、
夫の仕事中に、VELTRAでの現地ツアーで、、
寺院やモスクを回ったんですが、、私の他に誰もいなかった。
そういえば、、ガイドは英語だったかな??
マレーシアが、、そんなに、英語が通じるとは、、知らなかった。
公用語は、、マレー語となっているし、、
多民族、、宗教もいろいろなんですよね、、
夫の仕事中に、VELTRAでの現地ツアーで、、
寺院やモスクを回ったんですが、、私の他に誰もいなかった。
そういえば、、ガイドは英語だったかな??
僕はマレーシアにたくさん友達がいるのですが、割合でいえば華僑系が一番おおいです。で彼らは北京語と広東語と英語とマレー語とを話すのだからすでに4か国語を話すわけです。これに福建語が加わればなんと5か国語です。そういうのが当たり前な人たちばかりですから日本人のように日本語しか話せない民族は一種方輪というか能力の一部しか活用されていないんだなとおもいました。これが最初の大きなカルチャショックでしたね。2,3歳の子供でも英語を話しコミュニケーションが持てるののでとても親愛を感じました。
もともとシンガポールはマレーシアの一部だったのですね。だから文化の形態はほとんどかわりません。しいて言えばシンガポールでは日本人並みに根を詰めて働いている様子ですが、ボーダーを越すだけですべてがダラーとしたソフトな感じに変わるのですね。そして物価も半分になるわけです。同じ文化圏ならのんびりできる土地の方がいいわけで、僕はシンガポール航空機でシンガポールに着陸した時もすぐにバスに乗って国境を越えたものでした。国境の橋を歩いて移動したこともありました。日本にいるだけなら日本語は必要がないというのが一般的な考えであり、だれも日本語に不自由しないのであえて外国語に挑戦する人が少ないのですが、僕は日本語しか知らなかったので随分と損をした経験があります。もっと早い時期に日本語の欠陥に気が付いていて英語に切り替えていたら、もっと楽しい違った人生を全うできただろうにと残念に思うことがあります。
> motsu2022さん
日本の人、、
地元密着型の人と、、
遠くへ行く、いろいろうろつくノマドタイプがいて、、
(ホリエモンが言っていた)
地元密着タイプは、、、其れが幸せみたいだって、、
(地元ヤンキーみたいな人)
ホリエモンは、、ノマドです。。。
私、、地元密着には、、なれません。
日本の人、、
地元密着型の人と、、
遠くへ行く、いろいろうろつくノマドタイプがいて、、
(ホリエモンが言っていた)
地元密着タイプは、、、其れが幸せみたいだって、、
(地元ヤンキーみたいな人)
ホリエモンは、、ノマドです。。。
私、、地元密着には、、なれません。
基本的にアーチストはみな地元密着型ではないとおもうのですが(笑)
そうですね、国籍を持たないジプシーの感覚に一番近いかもしれませんね。アーチストというのは精神的には国家というものから独立していてひたすら美の神にだけ尽くすものなんですよね。美の世界に古今東西はないわけで本質的な美はただ一つだと思うんです。それは神の存在と同じで永遠のものだと思っています。人間の外見は年齢によって変貌を遂げますが絵画に描かれた女性美は永遠の美として残るのだと思います。それゆえに画家は絵を描くのでしょうね。
> motsu2022さん
中には、、地元密着画家もいるような、、
「わざわざ、、海外に行かなくても、、美は身近にある」
とか言っていた方、、いたような、、
それに、、賛成の意見もいた、、(Facebookだったかなあ)
たぶん、有名な偉い、、画家さんだったかな、、、
そうかもしれないけれど、、、
だけど、、、やっぱり、別世界のほうが好きだと、思ったんですわ、、
反論はしなかったんだけども、、、
空気感とか、、いろいろ違うし、、、、好みもあるし、、
中には、、地元密着画家もいるような、、
「わざわざ、、海外に行かなくても、、美は身近にある」
とか言っていた方、、いたような、、
それに、、賛成の意見もいた、、(Facebookだったかなあ)
たぶん、有名な偉い、、画家さんだったかな、、、
そうかもしれないけれど、、、
だけど、、、やっぱり、別世界のほうが好きだと、思ったんですわ、、
反論はしなかったんだけども、、、
空気感とか、、いろいろ違うし、、、、好みもあるし、、







