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カテゴリ:旅( 557 )

漁港とトンビ

また、勝浦漁港をアップします。
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朝日で、めちゃ逆光。



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市場の上空に、トンビがいっぱい




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魚市場、広いところに、数えきれない魚、、せりだって時間がかかりそうです。




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これは、赤マンボウ(旅プラスさんに名前を教わりました)



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ここで上がった最大のマグロの模型。重さ、450キロ。

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歩道に描かれていた絵。わかりやすいです。ビンナガマグロは、胸鰭が長い。




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漁港ならではの、ツリー、浮き球を使ってます。




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足湯があります、、勝浦温泉です。

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カラスがいっぱいいます。




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カラスほどは、群れないトンビ、、、カラスに追いやられているようにも見えます。




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ペア??



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この子のお顔がうまく撮れました。やっと、これだけです。

鳥のブログの写真には、いつも感心しています。


猛禽類のファンです。かっこいいと思うのです。

by aamori | 2020-01-21 07:14 | | Comments(4)

熊野本宮

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王子、王子とたくさんあって、

九十九王子(くじゅうくおうじ)とは、熊野古道沿いに在する神社のうち、主に12世紀から13世紀にかけて、皇族・貴人の熊野詣に際して先達をつとめた熊野修験の手で急速に組織された一群の神社をいい、参詣者の守護が祈願された。したがって、その分布は紀伊路中辺路の沿道に限られる。

(ウィキペディア)
プリンスの意味ではなかったのです。知らなかったです。

東京の八王子市や北区の王子の名前の由来も、、この王子かな??
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ちなみに、場所は違うのですが、王子の参考になるかと、、


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熊野本宮

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やっぱり階段。以前にも行ったけど、、
この階段は記憶になくて、、いやなことは忘れた?

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この門の中、、

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本宮は、昔、熊野川の洪水で流されていて、、


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こんなところにあったら、、確かに水の脅威が、、、

でも、こんな場所に参詣するのは面白そうです。
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以前は、、川に近く、、

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鳥居を抜けて、鳥居は20年前に建造。
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山には、雲、、
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この道を抜けて、

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この場所に本宮があったという。

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熊野川、河原が広く水量は少なかったです。
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トンビが、、優雅に飛んでいました。

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鳥は、うらやましい、、、と思うのですが、、
鳥をやっているのも楽ではないんでしょう、、、ネ。



by aamori | 2020-01-20 08:24 | | Comments(2)

羽田から南紀白浜空港へ

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朝の羽田空港、、天気が悪い

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滑走路、、隅のほうに行きます。

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工場地帯。


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小さい飛行機、、スグに、空中へ、天使のはしごが見えました。


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そしてすぐに、雲の中、揺れました。


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スグに下降をはじめ、、紀伊半島の山が、、、雲が谷にあります。


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港はすさみ港??かな

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富田川??らしい。

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翌日夕方、、白浜空港、写真の右奥がアドベンチャーワールド、
パンダが6匹いるとか、、、

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おなかが空いて、空港でラーメン。
パンダのかまぼこ、、海苔には白熊の絵がついています。
味は、普通に良かったです。
レストランは1軒、カレーとかラーメンぐらいしかなかったような、、

1日に3回、羽田と往復している便があるだけの飛行場です。

by aamori | 2020-01-19 08:33 | | Comments(8)

鎌倉時代の階段だった。

滝のところから、那智大社に、、上りです。

歩きにくい階段で、、結構急こう配。
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あ~ん、かっこ悪いですが、、この大変さ、、わかってほしいので、、

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もう、いや、、、

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それに、この標識、、、
マムシにかまれたくはない!!

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やっと、この場所に、、、観光ポスターはここだよねぇ。

あれ、無料の駐車場もある、、
ここまで、車で行けたのに、、、

もうすこし上って、

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やっぱり、巨木が、、、

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あれ??
以前はこの階段で上がったような、、、

私が、登った階段は、鎌倉時代に作られた階段だそうで、、、そのままにしてあるとか。
石がゴロゴロ、、歩きにくかった。

下りはここで、、ほとんどの方は、この道を登ってきているようです。
この坂でも、大変だと思いますが。
参道は、御土産屋さんもあって、、
なぜか、大変な道を登ったようです。

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このお店でぜんざいを食べたのですが、
夫のトイレを待っていました。
トイレはここから40段登った上に、、
40段登るくらいなら、トイレは我慢でした。

あ~あ、しんど。。。




by aamori | 2020-01-18 07:29 | | Comments(6)

那智の滝

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大門坂の駐車場に
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八咫烏、日本サッカー協会のシンボルマーク
八咫烏は、日本神話で、導きの神、、、脚が3本。

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ロンドンオリンピック、なでしこジャパンは頑張りました。

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選手の足形が、、、並んでいます。

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車で、那智の滝のほうへ、、近くの駐車場は満車でした。歩く。

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滝がご神体、、、滝は、熊野灘からも見ることができて、、漁師にとっては、守り神。

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階段を下ります。降りるのはいいけど、、帰りはまた登らなければ、、とちょっと嫌だなと思いながら。
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落差、133m、総合落差では、12位ですが、1段の滝としては日本1.

滝の上にしめ縄が渡っていますが、、
それを結ぶのって(結んでいるときの写真を見ました)、、怖い、、私には絶対にできないです。

虹、、

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滝、岩盤は、ブラタモリでしょっちゅう言っている、柱状節理だわ、

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横から、ちょっと顔を出してみたけど、、、
どこでしょうか??
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これ、夫、やってました。

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降りたからには、登ります。

この階段。

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那智の火祭り、、、(写真はネットから借りました)
和歌山にいたとき、火祭りの絵を描く方がいて、、(100号の大きな絵)
絵を見て、すごいなぁと思っていました。
実際のお祭りは見たことないです。


まだまだ、上のほうに登ることになって、、、
私には、修行でした。いや、苦行に近い。

山登りが苦にならない、大好きという方には、、
おもしろいコースだと思います。


by aamori | 2020-01-17 08:37 | | Comments(6)

熊野古道、大門坂

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熊野古道、大門坂

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車の通る道から、、入ると

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南方熊楠、、、
彼は、偉大で、とっても変人。
変人だからできた偉大な業績、、、変人は大事にしないと、、バカにしてはいけない。
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平安衣装をレンタルで着付けてくれるお店。

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今の、天皇さん、若い時のお写真。

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お姉さんが一人、着つけて登場、
このお姉さん、えらい、三脚とカメラをもって、この衣装で、
大門坂を、那智大社まで登ったよう(上のほうでも見かけました)

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大きな木と比べれば、、私も細い。樹齢800年のスギ
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猿の腰掛、、
私は、腰かけられない

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途中にあった巨木

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立派です。巨木は大好きです。

登れば、那智の滝まで、、たいしたことはないですが、
また車まで下りないと、、それを言い訳に、途中で、登るのはやめます。

車で、上のほうに、、、
車を止めてからだって、結構登って歩きました。

熊野古道、は修行の道でした。
修業は、苦手、、、



by aamori | 2020-01-16 08:08 | | Comments(10)

勝浦温泉巡り

普段の入浴は、素早いです。烏の行水といわれています。
温泉に対して、、、だからそれほどの熱意はないのです。

まぁ、温泉旅館に行ったからには、元を取ろうという根性で、、

泊まった旅館も、浦島ホテルのおふろにいけます。
たぶん、浦島グループの旅館の一つ??

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山の上も下もホテル浦島、、、

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泊まった旅館の目の前の桟橋から、船で行きます。

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浦島だから、カメのお船です。

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スグにつきます。

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ホテル浦島内部。

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館内マップ、、
結構歩きます。
耐震工事中で、回り道もさせられて、、、

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忘帰洞、、このおふろが一番の売りかな、、、
おふろのそばで、波が砕ける音。

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お湯は、しょっぱかった。

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このおふろでは、、人の話の盗み聞き。
親の介護について、3姉妹、、金を出す人、、金がだせない人は、手を出すと、、
私は、金を出す人で、、忙しいから、、(お店を持っているらしい)
口は、だれも出すなというルールでやっていると、、、
う~~、それでうまく回っているうちはいいけどねぇ、、、
なんて、おふろに入りながら、、、「難しい」と思うよ。なあんて、、

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もう一つはいって、浦島でのお風呂巡りから、かえって、

泊まっている旅館のおふろにも入りました。

ホテル浦島は、温泉のテーマパークのようで、、
ファミリー(孫に祖父母)のパターンが多いようで、、
ちょっとわさわさ、、
祖父母がお金を出しているのか、、祖父母への親孝行?
昔、熱海で、こういうのやった、、、お金はうちらが出したよねぇ、、

泊まった旅館のほうが、、静かで落ち着いた感じで、正解でした。

こんなにおふろに入ったのに、、体重は減らない、、、


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夕ご飯、
これに、てんぷら、茶わん蒸しもついてきた。
もちろん、ビールも飲んで、その後日本酒も。デザートもあった。

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朝ごはん。

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ふかのみりん干し。ちょっとあぶって、、

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もう1泊余分にした夫の朝ごはん。

うちの夕ご飯よりずっと多い。。
これになれたら、大変です。

今夜は、ダイエットメニュー。。湯豆腐にでもしようかな、、、



by aamori | 2020-01-15 08:19 | | Comments(10)

朝、勝浦漁港

和歌山新宮での夫の仕事、、
そろそろ和歌山での仕事も、最終段階とかで、、

もう、和歌山には行かないように思うので、この連休を利用して行ってきました。
夫は仕事があるので、昨夜一足先に、猫も待っているので私だけ帰宅。

南紀白浜空港を利用したのは、私は、今回が初めてです。
「怖い空港」という話を聞いていて、ちょっとびくびく、、
飛行機も空港も小さいですから、、、
まぁ、無事です。

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朝の逆光

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おじさんが、2人、網を繕っていました。
器用そうです。

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マグロのセリ、、、


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こんな赤い魚が船から、、、、クレーンがいるほど大きい。
魚の名前は???

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市場の上空、、

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カラスにトンビがいっぱい、、、
まるでヒッチコックの「鳥」のワンシーン、、
私は、別に、怖くないです。
鳥が嫌いという人もいますね、、脚が爬虫類みたいとか、、、

トンビは、大きくて、かっこいいと思いますが、、、

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泊まった旅館は、写真の中の大きめの温泉宿。


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食事が、、おいしくて、朝からこんなに食べて、、、いいのだろうかと、、
 
温泉の話は、また後程、、

やっぱり、、、
今朝の体重は、ちょっと危ない、、増量が、、、(泣)
今日から、まじめにダイエット、、



by aamori | 2020-01-14 07:54 | | Comments(10)

雪景色の、ロマンチックな写真を、アップしてきましたが、

今日は、大変だった時を、、、

何年か前の苗場、、、
大雪。

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駐車場、、まず自分の車はどこ???

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これかな??
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車から、雪を下ろしたら、、足元が、、、



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雪をとっても、、窓が、、凍り付いていて、、

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やっと走り出して、、、


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雪が横殴り、、、見えるかしら?

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雪道ドライブ、結構長かったです。


これが日常だと、、大変。
以前、群馬県にも住んでいて、、
時どき、仕事で雪道ドライブにも、遭遇。、
スリップして、回転したことがあった、、幸い対向車がいなかったので、、Okでしたが。
あれは、怖かった。



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さて、アリスさんに教わった、松山の一六タルト、、
なんと、お正月、近所のイオンに並んでいました。びっくり。

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あまおう苺は季節限定かな?

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賞味期限は1月17日まで、、長いのが、ありがたいです。

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甘すぎないお菓子です。


by aamori | 2020-01-07 08:57 | | Comments(10)

2014年でした。車で行ったスキー場です。

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赤倉温泉スキー場、新潟県妙高市にある老舗のスキー場です。

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天気に恵まれることが一番大事、


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写真でも、サングラスをかけたくなるまぶしさ、、

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2014年、お正月でも空いています。
昔昔のスキー場,
バブルのころの混雑を想うと、、天国。

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わんこ連れで来ている方も、、、

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スキーはつらい時もあるけど、、生身の体でスピードを味わえて、、幸福感も、、、

怖がりなので、、向いているかどうかは、、???ですが、
自転車と同じで、経験を積めば誰でも、ある程度、、できると思います。


今朝の体重、映画館での、ポップコーン、
夕べの日本酒が、、、悪かったのか、、
体重が重かったので、
今日は、自転車に、乗って遠回りして、買い物に行きます。

今シーズン、スキーは??
どうなるかなぁ、、、行きたいのですが、、


by aamori | 2019-12-31 08:45 | | Comments(7)