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絵を描きながら

<   2017年 11月 ( 29 )   > この月の画像一覧

人工的に手を加えたのだろうけど

サンアントニオ、リバーウォーク、
もともとあった川に、、人がいろいろ手を加えたのだろうと思うのですが、、、、、、
コンクリートで囲まれ柵をされている、、
あるいはふたされた河川(東京は多い)よりは心地よくうまく作られ、
多くの観光客、地元民(?)の集まる心地よい場所となっています。
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ビルは、結構大きめなショッピングモール、
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向こう側はアラモ、
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ホテルのロビー、、水は川よりきれいですが、川とつながっているようで、、、
向こう側の外に川。
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写真が悪いですが、、滝(?)もあり
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歩道の絵もカラフル、
それほど、広くはないですが、、、うまく作ったなぁと思うのです。
ちょうどよい、散歩道です。

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キャットシッターさんが旅先に送ってくれた写真です。
この爪とぎ、気に入ってます。

本の話、、

残酷すぎる成功法則

エリック・バーカー(),‎橘玲(),‎竹中てる実(翻訳)

面白いと思うので、、、

偉大なリーダーの意外な条件

前回の続き、

「ふるいにかけられた」リーダーは事を荒立てずに済まそうとする。
「ふるいにかけられていない」リーダーは逆で、事を荒立てずにはいられない。
システムや制度を破壊することもしばしばだ。
だが時には、リンカーンのように、奴隷制のような悪しきものを壊すこともある。

良いリーダーと偉大なリーダーの差は程度の問題ではなく、両者は根本的に異なる人間なのです。

融和政策の失敗を見た英国民が、
「もっと良いチェンバレンを」と同じ従来型の首相を求めていたら、
見るも無残な結果になっただろう。
彼らが必要としたのは、もっと「ふるいにかけられた」リーダーではなく、
システムがこれまで締め出してきた規格外のリーダーだった。
ヒトラーのような敵を倒すには、異端のチャーチルこそ最適だったのだ。

「ふるいにかけられていない」リーダーが、何故インパクトが強いのか?
並外れて賢いとか政治的に抜け目がないわけではない。ユニークな資質を持つから。

ユニークな資質とは、日ごろはネガティブな性質、欠点だととらえられていながら、
ある特殊な状況下では強みになるものだ。
例えばチャーチルの偏執的な国防意識のように、本来は毒でありながら、
ある状況下では本人の仕事ぶりを飛躍的に高めてくれるカンフル剤になる。

日本で、、「ふるいにかけらた」がぜったいにほめられていますよ。
官僚は、そうでないと務まらないかも、、、、
硬いといわれるお仕事は、、そんな気がします。

次は、、自分がどのタイプかを見極めて、、、そこにあう場所、仕事に就く、、という話。
そうしないとうまくいかないです。

けなすのはかんたんです、、でもですよ、
「ふるいにかけられていない」人の言動に期待したいと思います。

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by aamori | 2017-11-30 09:33 | Comments(4)

朝からメキシカン

朝寝坊して、遅い朝ごはん
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ブリトー、大きい
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右側の、野菜を刻んだもの、コリアンダー入り、、時々ピリッと辛い、これが好きです。
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声が大きくてにぎやかな鳥、
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サンアントニオ、川で暮らす鳥、、ここなら、猛禽類も襲ってこないだろうから、、、安全
鵜もいたから、魚もいるのでしょうが、、水は濁っていて何も見えません。
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旅先に、キャットシッターさんが送ってくれた写真、真剣な表情で爪とぎ。
いや、、紐に飛びつき、遊んでもらって、、、

本の話、、

残酷すぎる成功法則

エリック・バーカー(),‎橘玲(),‎竹中てる実(翻訳)

面白いと思うので、、、

偉大なリーダーの意外な条件
ムクンダ(ハーバードビジネススクール)という研究者によると、
リーダーは根本的に異なる2つのタイプに分かれると。

第一のタイプは、政治家になる正規のコースで昇進を重ね、定石を踏んで物事に対応し、
周囲の期待に応える「ふるいにかけられたリーダー」
第二のタイプは、正規のコースを経ずに指導者になった「ふるいにかけられていない」リーダー。
例えば、会社員を経ずに起業した起業家。

「ふるいにかけられた」リーダーは、トップの座に着くまでに十分に審査されているので、
常識的で、伝統的に承認されてきた決定を下す。
手法が常套的なので、個々のリーダー間に大きな差異は見られない。

しかし「ふるいにかけられていない」リーダーは、システムによる審査を経てきていないので、過去に、”承認済み”の決定を下すとは限らない。多くのものは、そもそも過去に承認された決定すら知らない。
バックグラウンドが異なるので、予測不可能なことをする場合もある。

過去の歴史を見ても、今、そこにいるリーダーを見ても、、
確かに、、、この2タイプに分けられそうです。

前のブログでも取り上げたけど、学校の優等生は、
リーダーにならなくても、「ふるいにかけられた」タイプ。
学校では、「ふるいにかけられた」タイプが褒められるもの、、、


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by aamori | 2017-11-29 08:57 | | Comments(4)

牡蠣でしたが、

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アペタイザーでした。牡蠣フライ、たれ?ドレッシング?
フライの下にオクラを刻んだものが、。、コーンと、、
おいしくって、初めての味で、、オクラの使い方がいい。
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マリアッチ演奏者が、、何組か、、、上手です。
一曲、ベサメムーチョ。
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サンアントニオ、夜の川沿い、、どこぞの、テーマパークみたい
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クリスマスには、船のパレードがあるようです。

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旅行中の、キャットシッターさんが送ってくれた写真、
甘えています。

本の話、、

残酷すぎる成功法則

エリック・バーカー(),‎橘玲(),‎竹中てる実(翻訳)

面白いと思うので、、、

国を救った「危険人物」
ウィンストン・チャーチルはイギリスの首相になるはずのない男だった。
”すべてを完ぺきにこなす”政治家とは程遠い彼が首相に選ばれたことは、衝撃的な出来事だった。
確かに切れ者ではあるが、その一方で偏執的で、
何をしでかすかわからない危険人物というのがもっぱらの世評。
チャーチルは、異端の政治家だった。愛国心に満ち溢れ、
イギリスへの潜在脅威に対してパラノイア的な防衛意識を貫いた。
ガンジーさえも危険視した。インドの自治を求める平和運動にも猛反対。
自国を脅かすあらゆる脅威に声高に騒ぎ立てる臆病者だったが、
まさにその難点ゆえに、歴史上最も尊敬される指導者のひとりとなった。

チャーチルはただ一人、早い段階からヒトラーの本質を見抜き、脅威と認識していた。
前任者のチェンバレン(すべてを完ぺきにこなすまさにイギリス的首相)は、
ヒトラーは「約束をしたら守ると信じられる男」
という考えで凝り固まっていたので、
融和政策こそナチスの台頭を抑える方策だと確信していた。
ここぞという重大な局面で、チャーチルのパラノイアが本領を発揮。
「いじめっ子に弁当代を渡したら最後、もっと巻き上げられるだけだ。
奴の鼻を一発ぶん殴らなければならない。」と見抜いていたのだ。
チャーチルの熱狂的な国防意識(危うく彼の政治生命を滅ぼしかけた)は、
第二次世界大戦前夜のイギリスにはなくてはならないものだった。
そして幸運にも、国民は手遅れになる前にそのことに気づいた。

なんだか、、、今のあの半島南の指導者に話してみたいようなことで、、、
日本の、パラノイアの逆の、能天気な平和主義者にも、、、ちょっと、、、聞かせたいような。
こういうこともあったんだけどと、、、

次回リーダーについて、、二つのタイプありと。

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by aamori | 2017-11-28 09:31 | 食べ物 | Comments(2)

普通にテキサスステーキ

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サンアントニオはテキサスの観光地、夜はこんな馬車が、
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川沿いレストラン、2階のテラスで、私、クアーズが好きですが、日本では少ないです。
注文するとき、発音が難しいです、この頃やっと通じるようなりました。
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高級でない、普通にステーキ、大きなポテト、サワークリームをたっぷり、
このがさつ(?)な盛り付けが好きです。気取らず食べれて、、
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川を眺めつつ、気候も気持ちよい11月。
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ホテルの部屋から、真ん中がアラモ。
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キャットシッターさんが旅行中、ルッカの写真を送ってくれました。
さすがに、猫写真上手。

本の話、、

残酷すぎる成功法則

エリック・バーカー(),‎橘玲(),‎竹中てる実(翻訳)

面白いと思うので、、、

なぜ高校の首席は億万長者になれないか
学校には明確なルールがあるが、人生となるとそうでもない。
だから定められた道筋のない社会に出ると、優等生たちはしばしば勢いを失う。
ルールに従う生き方は、成功を生まない。
良くも悪くも両極端を排除するからだ。
おおむね安泰で負のリスクを排除する代わりに、目覚ましい功績の目も摘んでしまう。

ルールに従い、いつも安全策を取るものが頂点を極めないのなら、いったい誰が成功者に?

国を救った「危険人物」
ウィンストン・チャーチルはイギリスの首相になるはずのない男だった。
イギリス人は、首相をうかつに選んだりはしない。
例えばアメリカ大統領に比べて、歴代の首相は概して年長で、
適性を厳しく吟味されて選ばれるのが通例だ。
チャーチルは、異端の政治家だった。

次回、チャーチルの話、、
アメリカ大統領に比べて、、ちょっと笑いました。。トランプは?

この本、学校優等生になれない、学校に窮屈さを感じていた人への、
力になる良い本だと思うのです。
子供時代、学校の生活は長いですから、、、洗脳される(ホリエモンの言葉では)
(この本自体は子供向きではないけど)

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by aamori | 2017-11-27 09:10 | Comments(7)

ランチは軽くと思って

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サンアントニオ、川沿いに、カフェやレストランが並んでいます。
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このお店、子供に人気、、、お土産や、見世物や、、
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これは夫、オニオンリングは少し頂戴しました。
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軽いランチにしようと思って、サラダ、コブサラダ、、軽くはないようで、、、
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雀が足元に、、数羽来るのですが、、性格が違うようで、、大胆な子、用心深い子、、ずうずうしい子、、、
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パンくずゲット、ずうずうしいこがやっぱり。
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こんなの食べてると太るよ
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ドリンク、、よく見ると、、
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このグラスをお土産にもらえるようです。しっかりもらいました。

本の話、、

残酷すぎる成功法則

エリック・バーカー(),‎橘玲(),‎竹中てる実(翻訳)

面白いと思うので、、、

なぜ高校の首席は億万長者になれないか
学校のカリキュラムの問題も、
すべての科目でよい点を取るゼネラリストに報いる学校。
学生の情熱や専門知識はあまり評価しない。ところが実社会ではその逆。
首席の学生たちは、仕事でも私生活でも万事そつなくこなすが、
一つの領域に全身全霊で打ち込む方ではないので、特定分野で抜きんでることは難しい。

どんなに数学が好きでも、優等生になりたければ、歴史でもAをとるために数学の勉強を切り上げなければならない。

皮肉なことに、純粋に学ぶことが好きな学生は学校では苦労する。
情熱を注ぎたい対象があり、その分野に精通することに関心がある彼らにとって、
学校というシステムは息が詰まる。
その点、首席たちは徹底的に実用本位だ。
彼らはただ規則に従い、専門知識や深い理解より、ひたすらAを取ることを重んじる。


日本だともっとこういった傾向が強いように思うのですが、、、(本はアメリカ)
ホリエモンが、これに近いことを言っているような、、、

地方都市、、、街も家庭も学校も、、優等生が一番のような文化があるようで、、
中学生までの優等生を評価しているけれど、、、その後の活躍にはあんまり関心がない、、
そこそこ、そつなくが大事なようで、、
私の母なんかも、、、優等生志向だったので、、、

子供の時のつらさはこれだったかと、、、
でも特定の科目に情熱があったわけではありませんが。
好きなのは遊び分野、体育、音楽、美術、、

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by aamori | 2017-11-26 08:42 | 食べ物 | Comments(8)

テキサスステーキ、高級編

サンアントニオ、星の付いているレストラン
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店内は暗いです。バー
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天井の照明、
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エレベーターの、、装飾
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窓際の席です。
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外の通り
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ステーキ、、、見本が示されます。神戸牛もあります。
この厚み、、大きさは選べます。
夫とその仲間は、かなり大きいのを注文、
私は、ニューヨークカット、それでも300グラム以上、食べてしまいました。

有名ステーキ店、、めったに行きませんが絶対においしいです。多少多くても、食べやすい。
その前のサラダも、パンもおいしくて、、、食べすぎ。

店が暗いので、料理がおいしそうには映っていないので、写真は載せませんでした。


そろそろ本の話に、


残酷すぎる成功法則

エリック・バーカー(),‎橘玲(),‎竹中てる実(翻訳)


まだ読んでいる途中ですが、売りは、エビデンスに基づいているということで、、、
面白いと思うので、、、

なぜ高校の首席は億万長者になれないか
主席たちの多くは仕事で順調に業績を重ねるが、
彼らの圧倒的多数は、それぞれの職業分野を第一線で率いる方ではない。
学校で優秀な成績を収める資質そのものが、一般社会でホームランヒッターになる資質と相反する。

学校とは、言われたことをきちんとする能力に報いる場所。
学力と知的能力との相関は必ずしも高くない。
学校での成績は、むしろ自己規律、まじめさ、従順さを示すのに最適な指標。

主席たち(調査の被験者がいます)の多くも、
自分はクラスで一番勤勉だっただけで、一番賢い子はほかにいたと認めている。
また、良い成績を取るには、深く理解することより、教師が求めている答えを出す方が大事だというものもいた。
主席たちの多くは、学ぶことではなく、良い点を取ることを自分の仕事と考える
「出世第一主義者」に分類される。

日本でなくても、同じようなことが、、、
わかりやすいなと、、、今まで、、成績優秀者のことを時々考えたのですが、、、
彼ら今頃どうしている?
あんなに模擬テストでは、名前を見ていたのに、その後あんまり、、その名を見ないです。

でも世の中には、絶対に必要な勤勉な人たちです。

ちょっと私は、、ここからずれています。自己規律、まじめさ、従順さに欠けていた。
そのようにしようと思ったけど、、できなかった。

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by aamori | 2017-11-25 09:12 | 食べ物 | Comments(4)

サンアントニオ、川沿い、

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この川に沿っての道は、しゃれて作ってあります。
日本も真似すればできそうな場所があると思うのですが、、、
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ここは??
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リスが迎えてくれて、、
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ここは観客席??
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川の向こうに舞台があります。
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どうやらシェークスピアをやるらしい。
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タイルの階段、しゃれています。
階段の上、
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かわいいお店が、、
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さて、夜にもう一度出直して、、川沿いの舞台を見ると、
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劇をやっていて、観客も、席にいっぱい、

シェークスピアの英語がわかるとは思えず、退却。

文化の薫り高い、しゃれた場所です。


さて、今日、3度目の、年金事務所の手続きで、やっと終了、、
今日も祝い酒だ。万歳!!
私の場合は、ちょっと複雑でしたが、、、いろいろ書類を取り寄せるように言われて、、、
大体、こういうことつて、用語がわからないです。
本当に、こういうの苦手で、、、理解できない。まだもう少しやらなければならないようですが、、
とりあえず。。もらえそうです年金。

年金事務所、、今日の人はやさしくて親切でしたが、、
前回の方は、、ちょっと腹が立ちました。要するに上から目線というやつで、、、

わからんちん(私もそうだけど)がくるような場所だから、、どうしてもそういう口調に。

障害年金の手続きの人が、向こうのほうで怒っていたようでした。

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by aamori | 2017-11-24 12:32 | | Comments(6)

上野の秋

午前中は雨でしたが、午後から日差しが、
上野の東京都美術館「都展」を見てきました。
初めて出してみたのですが、入選したので、、
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体型がばれる写真で、、、いやだけど、、どうしたら痩せれるか???
テキサスのステーキが悪かったかな、、、反省、、、
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今度は寝ています。。まだ時差があるから、、
私は置いといて、、絵は上の真ん中の、メリーゴーランドの夜景。
家では大きいなと思う30号も、ここでは小さい。

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上野の紅葉も、日差し浴びて、、
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桜の葉は、かなり落ちて、、
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池の蓮も、、、
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鳩に雀、、
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蓮の間に大きな鯉、魚釣り禁止の立て札あり。

帰りは日本橋高島屋で、、
栗蒸し羊羹とお団子、、とそれに華正樓の肉まんと、、、
餃子やシュウマイ湯葉巻きなどなど、、、
たくさん買って、、どうやって瘦せるかなんて無理です。


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by aamori | 2017-11-23 16:17 | 美術展 | Comments(10)

MISSION COMPLETE

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サンアントニオ ミッション、一番奥にあったのは、SAN JUAN
発音間違うといけないので、、そのまま、、、

ここは一番何にも残って居ません。遺跡という感じ。
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かつての様子
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市場に
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入るには許可が必要だったようです。

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建物は屋根がない
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窓の上の石を支えている木の板、いつまでもつかなと、、、崩れそうで怖い。
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教会、白くてかわいらしいけれど、中には入れませんでした。
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40番のバスに乗って、ダウンタウンに戻りました。
サンアントニオ、40番のバスに乗れば、missions、楽に回れます。

今回のBGMミュージックはMission: Impossible ,

はい、MISSION COMPLETE!!

昨日は、午後から、ピアノレッスンとドラムレッスン。
やばかったです。午前中は、元気だったのに、お昼ご飯を食べたら、急に眠気が、、、
時差には弱い、15時間の時差。たぶん時間としては睡眠時間は足りていると思うのですが。

ピアノ、、新しい練習は、まったくうまくいかず、、ドラムもめちゃくちゃ、、
もともとの才能のなさかなとも思うのですが、、
まったく音に注意が散漫となって、手足がうまく動かない、、、

それでも、“キャッツアイ ジャズバージョン”
弾き込んだだけあって、意識が散漫でも、、なんとかやれて、、(完璧ではなかったですが)
卒業、、、先生にも、「おめでとうございます」といわれてしまいました。
すごく苦労したんです。先生も無理かなと思ったようでしたが、、、
しょっちゅう弾いていないと、スグに弾けなくなると注意を受けて、、
レパートリーの一つにしたい。こういう曲が好きなんです。

とっても眠かったのですが、卒業祝いにボジョレで祝杯をあげました。

先生の言葉、、楽譜上シンプルなほど、難しいですから(初心者の曲は別)
覚えておきます。簡単そうに見えたのに、、、とっても時間がかかりました。


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by aamori | 2017-11-22 08:55 | | Comments(10)

ミッション 途中

昨日の記事の続きです。
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サンアントニオのミッションは世界遺産です。
バスから次ぎに降りたのは、ミッション サン ホセ
スペインの名前です、、、
スペイン入植時のキリスト教伝道の施設です。
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こんな絵を見ると、その当時のことが想像しやすいです。
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暑い、広い、真夏に訪れるのはちょっと嫌です。
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塀に囲まれた、こんな構造、
ここはミッションの中で一番建物が残っています。
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インド系の人たちも訪れていました。
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広いです。
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塀をかねて住居、
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窯?住居、何軒かにひとつ、窯が。
いつもこういうときに気になるのはトイレやお風呂、、見当たりません。
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やはり中心は教会、ここのほうが、アラモより勝てるチャンスがあるような、、、

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昔は、壁面にタイルが張られて、美しく豪華だったようです。
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教会内部。
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かなりがっちりした建物、、、アラモでなくてここならば、、、やっぱりだめか。
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屋根のてっぺん
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アーチの重なりが、いいなと思うのです。
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井戸を見ると、イタリア製の西部劇のシーンが浮かびます。井戸で悪者が果てる、、のは
夕陽のガンマン?
BGMの音楽はなぜかエンニオ・モリコーネ、、(アラモとは異なり)
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11月も半ば、ここは夏でした。

ミッションはまだあと一つ残っています。
それほど訪れる人が多いわけではない、ミッショントレイルですが、、
面白いなと思うのです。来てよかったと思います。
ぽつぽつと人は来ていて、特に私が物好きなわけでもないようです。。


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by aamori | 2017-11-21 09:15 | | Comments(6)



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