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和歌山にいたころ、バクは若くて元気でした。
人がそれほどいないから、いつも、ひもなしで自由に散歩していました。
この子は、そんなに飼い主から離れません。
若い時に、和歌山で暮らせたバクは幸福。

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走る、、全身は撮れていませんが、、

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2ショット


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ちょっとかわいい雰囲気で、こっちを向いたバク。
向こうの建物はホテル。(これはラブホテルではありません、昨日のとは違います)


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和歌山市から、、海南市方面への橋、、


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はい、右に淡路島、遠くに四国。

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by aamori | 2019-06-23 08:31 | ペット | Comments(10)

花より、魚

この季節にちなんだ、、日本の旅、、(日帰りです)

数年前に水郷で、、公園、、佐原だと記憶。
水郷って、もっと違うイメージというか、、広々、、田園風景が、、
ちょっと観光目当てが見え見えで、、テーマパーク、、
狭かった、、観光客も多く、人気はあるようで、、

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目がぜいたくになっているようで、、すまんです。
フロリダのエバーグレイズとかに行ったから、、仕方ないです、、、
比べてはいけませんね。水郷には、ワニも、、いないもの、、、

と思ったら、、思わぬ楽しいことがあったので、、、
後で紹介します。


でも季節の花がいっぱいで、、きれい、、

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あ、、これは名前がわかる写真。

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いずれがアヤメか、、杜若か?


たまたま、、あった船に乗り込んだら、、、


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水門とか通って、小さな水路をいくと、

これは、エバーグレイズなみに面白かったです。


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風景も、、好き。

でも

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ここ大きな魚が飛ぶのです。すご~く何回も、飛んで飛んで、、

写真は、、そんなには撮れなかったですが、、
右端の魚、、

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こっち向きの子、

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ハクレンという淡水魚。

霞ヶ浦水系では、自然繁殖。

大きい魚が、飛んで、船に当たって、船にはいってきそうな、、

船頭さん、魚が当たって、脳震盪を起こしたお客さんもいたとの話。

この船に乗ったのは、楽しかった。魚のジャンプで、興奮。

どこからどこのお船だったか、、、??記憶が、、、不明。
それほど、、人気もなさそうな、、
水門で、、待たされるし、、、それもまたよし。

でも、よくできたお庭のような所より、、興奮したのでした。
生き物は楽しい。ワイルド志向なようで、、


この魚、台湾や中国雲南省の、お料理に、、
食用として、繁殖された魚、、
おいしいらしいです。

この船、、今も営業しているかしら?

by aamori | 2019-06-05 09:48 | 植物 | Comments(6)

京女鴫

名前が、、京女とは、、
今年も、数回見ました。にぎやかにおしゃべりしながら食事、、
京女といっても、オスもいるのに、、、なんてちらっと思いました。

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しゃべらず、動かないと、保護色で、わかりません



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いるのですよ、、わかりません。



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日本には、渡りの途中、各地の海岸、河口、水田などに来るそうです。
うちのそばにもよってくれますが、、近付くと、だれかが警戒音、みんな飛び去ってしまいます。

くちばしで、ひっくり返して、かになどをたべる、、
にぎやかに食事、、名前から、女子会のイメージ、、

出会うのは、ほんの数日。


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こちらは、いつも単独、

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優雅ですけど、、声はひどい、、


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近寄ると、、ひどい声を出して(あれは文句に違いない)飛んで行ってしまいます。
先祖は、始祖鳥かな、、というイメージ。


都会ですが、、川があって、生き物がいるのが、、うれしいです。


加筆
あれ、、ごめんなさい、、コメント拝見して、、
京女鴫です。鴫です。。シギ

鴨、カモ、ではなくって、、
ちょっと字が違います、、にてますけど、、
紛らわしかったですね、、


by aamori | 2019-06-04 08:16 | 生き物 | Comments(6)

タワーマンションが、いっぱい立っている町、、、、
奇妙に、思えますよねぇ、、、
建蔽率の問題があるから、空き地がわりに広く、、
緑の空間、子供が遊ぶ空間など、、わりにうまくできています。

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人口は、多いです。犬も多い。トイプードルが目立って多い気がします。

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この橋は、車は通りません。それって気楽に歩くことができます。



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わかりますか??
橋の上から、撮ってみたのですが、、
クラゲがいっぱい、、そして、稚魚もいっぱい、
生命にあふれています。毎年、この季節には、、繰り返されています。


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ここのバラも、咲き始めて、、、

気持ちの良い季節ですが、、今日の夕方から雨、
明日は大雨だとか、、、

犬のバクは、、、ちょっと食欲が落ちてきたかなと、、
カリカリを残してます。1週間前は、がつがつと食べた。

ちょっとずつ、以前と比べると、、、落ちています。いろいろと。
今日の夕方は、獣医さんの予約が入れてあります。
3か月前は、歩いて連れて行っていたと思うのですが、、ドッグカートで行きます。
慢性的に、すい臓、胆のうの疾患、それと耳のマラセチア感染があるので、、、



by aamori | 2019-05-20 07:50 | 日常のこと | Comments(10)

イギリスのリス

夫の写真からです。私は留守番、夫は仕事がらみだったので、

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こんなところに、、鳥、見つけられますか?


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カップル?

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リスは、よく見かけたようです。

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リスはかわいらしいです。うちのそばの東京では、、見ないです。いるといいのに、、

海外では、大都市でも、よくリスを見かけます。

こういった生き物がいると、、楽しいのですが、、

隅田川河口域、
、、カモやオオバンやキンクロハジロは、去って、
川は、クラゲがたくさん入り込んでいます。
クラゲが入り込む頃、水鳥はどこか北のほうに飛んで行ってしまうようです。

クラゲが入るころ、稚魚がたくさん孵化します。

クラゲって、脳はないんですよね、、
それでも、どこへ行ったら、食べ物があると、、わかっていて、、
目的をもって、浮遊しています。
たいしたもんだと思うのです。

時に、引き潮に取り残されて、、死んでしまうクラゲもいるのですが、、

脳がなくても、利口で、、なんとなく、楽しんで生きているように思えます。

by aamori | 2019-05-06 08:27 | 生き物 | Comments(12)

かささぎ

夫のイギリス旅の写真から、、

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白い花、、名前は??

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朝晩0度と寒いわりに、花がいっぱい咲いていて、きれいだったようです。


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カササギ、、日本のこのあたりでは、見かけません。
名前は、童話や物語に出てくるので、なじみですが。

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ヨーロッパで、よく見かけます。たぶん利口な鳥では、、

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うちのバク、足の力は、、どんどん弱ってきています。
いろんな能力も、、落ちていますが、、足から、、

食いしん坊は相変わらずで、、
この窮屈そうな形で、寝ています。寝ている時間も多くなっています。

右回りのクルクルも、頻繁に、回転半径も小さくなっています。

以前は、他人がうちに入ると、吠えてうるさかったのですが、、
もう、そういうことには無関心で、おとなしい。

いろいろあるけど、胃腸が丈夫、草食系で、野菜や果物好き、
そういうのって助かります。全身状態は、OK.

たれ耳ならではの、耳の感染による炎症は、ひどいのですが、、
命には関係しない。
どんな犬も、一長一短で、
犬も人も完璧なんてありえないですから、、




by aamori | 2019-04-29 09:29 | 生き物 | Comments(10)

暖かくなると、、、

隅田川、河口です。
寒い時は、水中に、生き物の気配がないのですが、、

この前、鵜が盛んに潜っていて、水クラゲも川に入り込んでいるのを発見、

そんな昨日、
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水面がざわざわ、、
写真がわかりにくくて、、すみませんが、、

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ボラの大きな群れが入り込んで、、ジャンプ、、

上からカモメが狙っていましたが、、そう簡単には捕まえられないようです。
時々ざわーと、、下から、スズキのような魚に追われているような、、、

鵜は、たくさん食べたかな?

いよいよ、、季節が変わったなと思いました。

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雪柳、、きれいに咲いています。

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旅プラスさんのブログで知った、カンヒザクラ、

側に、年配女性2人、
「桜みたいだけどねぇ、、何のお花かしら?」と話していて、、
早速「カンヒザクラです」と、教えちゃいました。

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昨日の南風、、だいぶ散った、カンヒザクラです。

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大島桜?

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かなり、、咲き始めました。

今日は、暖かく、、しかし、夜から冷えて、、
明日は、寒そうです。

プレッシャーに負けない方法  水島広子著

水島広子さんの本は、わかりやすいので、、時々読みます。
残念ながらunlimitedではないです。Kindleですが、有料で買いました。

なんでも完璧にやろうとしてプレッシャーで消耗する。
「完璧主義」が、、プレッシャーに弱いということなのですが、、

どうも見ていて、、血筋、親戚の中に、完璧主義が、、、、
だいたい、母がそうなので、、、
これってなんで?

最初にそうか、、、と思ったのは、
「批判的な環境」は、不安やプレッシャーを生む。

変な話ですが、最近までずっと「お蕎麦」をゆでることを避けていました。
親戚に、お蕎麦の茹で方にうるさい人がいて、、
ちょっと間違うと、そばはまずくなると、、
しょっちゅう親戚が集まるときに、話していた記憶が、、
子供の私に、、刷り込まれていて、、

どちらかというと、几帳面な職人気質の親戚で、、
完璧でないと批判される、というのは、、
子供だった私に、、のしかかっていた気がします。

そして、どちらかというガサツな私は、「ダメだ」という批判にさらされていたような、、

最近、ダイエットにいいかと、お昼ご飯にお蕎麦を、、、ゆでています。
大丈夫、、ちゃんとおいしいお蕎麦ができています。
そんなうるさいこと、難しいことを言わなくたって、、
蕎麦屋さんなら、問題でも、家族で食べるのですから、、

自分の体験も含めて、「完璧主義」をこの本から、、研究しようと思います。


by aamori | 2019-03-22 08:24 | 生き物 | Comments(10)

編みあがりました。
本来の規格では、もっと小さいはずなのに、どうしてか、、巨大になってしまって、それならと、、
どうしても、自分のオリジナルになってしまいます。不思議、、目数を間違えた?
そこの円がうまく丸くなったと喜んでいたら、丸が大きくて、、それならと、形も変えて
大きなバッグになってしまいました。軽く、いっぱい入って便利かも、、

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ポワンという軽い糸です。

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ブローチ(セドナの旅で買ったもの)を付けました。
黒い鳥は、レイブン(ワタリガラス)です。
日本では、北海道に渡ってくるとか、、、
以前の愛読書、星野道夫さんの本によく出てきた鳥です。
いろんな地域で、それぞれの神話に出てくる鳥、、
ワタリガラスも、カラスの仲間ですが、、、
頭がよく人間の4歳児以上の知能があるとか、、
星野道夫さんの本にあるだけでも、私にはあこがれの鳥。

旅、、しばらくいけないですが、、アラスカ、行きたいです。星野道夫さんの本から、、あこがれの地です。

夫が尿酸値が高くなって、、あんまりビールに合う食事を作るのも、、良くないようで、
でも、冷蔵庫の残り物で、、野菜をたっぷりに。

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ロマネスクのサラダ、色はブロッコリーですが、食べている感じはカリフラワー、、
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残り物で、作るのはチャーハン、
菜の花のチャーハンです。自画自賛、おいしかったです。

夫の自転車通勤、駅までですが、

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自転車が安心して通れる道、

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緑道公園、

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首都高が、、見えてます。

by aamori | 2019-02-28 08:17 | 日常のこと | Comments(6)

めじろ

梅とメジロ
撮影は、うちのカメラマンです。
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通りすがりの家、

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どこにいる?
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カメラマン、なかなか、、うまくいかないようで、、

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さかさまになってますが、、目の周りが白いから、何とか見つかります。

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やっと、わかって、やっと、足が空中に、、

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これが一番、いいかな、、

皆様、良い写真をアップされていて、、
まぁ、うちのカメラマンも、頑張ったようです。



悪と全体主義 ハンナ・アーレントから考える (NHK出版新書) Kindle版

「安心したい」──その欲望がワナになる
世界を席巻する排外主義的思潮や強権的政治手法といかに向き合うべきか? ナチスによるユダヤ人大量虐殺の問題に取り組んだハンナ・アーレントの著作がヒントになる。トランプ政権下でベストセラーになった『全体主義の起原』、アーレント批判を巻き起こした問題の書『エルサレムのアイヒマン』を読み、疑似宗教的世界観に呑み込まれない思考法を解き明かす。


続きです。
ユダヤ人のイメージ、、シェークスピアの「ヴェニスの商人」なんでしょう、、

強欲で、キリスト教徒から金を搾り取る冷酷な高利貸しシャイロックは、
当時ヨーロッパの人々がイメージしていたユダヤ人の典型と言えます。

もちろん、すべてのユダヤ人が大金持ちだったわけでも、
みんながシャイロックのような人間だったわけでもありません。明らかに偏見です。

「ヴェニスの商人」は、ユダヤ人を利用しながら、
都合が悪くなると悪魔呼ばわりするヨーロッパ社会の身勝手を表した作品だと指摘する人もいます。
重要なのは、当時の社会に通奏低音のように響いていたユダヤ人の憎悪や嫌悪感が、
文学作品に描かれるほど浸透していたということです。


商売をするには、特に海外との貿易など大きなビジネスを展開するには、金融は不可欠です。
実際には、ユダヤ人以外にも、実質的な金貸しはいたようですが、
この汚れ仕事をほぼ一手に引き受けていたユダヤ人は、
知識も、経験も豊富であり、ヨーロッパ各地に散っていた彼らは地中海沿岸を中心に独自のネットワークを築いて、
商社のような役割も担っていました。


まぁ、お金持ちはねたまれますね、、今も、、昔も、、
金融業は、汗をかかず、楽な仕事に見られるかもしれないし、、、

巨万の富を築いた人もいて、、
金貸しの仕事をさげすみながらも、、必要に迫られると利用、
でも、金貸しで儲けているユダヤ人は憎たらしい、、ということに、、

この構図、、ユダヤ人ではない、日本の社会でも転がっている話だと思います。


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by aamori | 2019-02-16 09:12 | 生き物 | Comments(10)

日比谷公園夕暮れ

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コミュニティサイクル、日比谷、ミッドタウンの裏、日比谷公園に面したところに、、
これだけあれば、、イイネ、、少ないと電池が少なくなっていたりなどと乗れないものが残っている。

夕暮れ時の日比谷公園に、

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公園から、ペニンシュラホテルを見て、

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これは日比谷ミッドタウン

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子供のころ、初めてこの噴水を見たときは、感動したのですが、、今は、別に、、ですね

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もしかして、松本楼?日比谷パレス?たぶん日比谷パレスかなぁ。
写真を撮っておいて、方向音痴も加わってわかりません。
いずれにしても、日比谷公園のお店で食事したことないです。どうなんでしょうか?

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たたずむサギ、この子たちは、いつも1羽で、群れないですね、
どことなく上品、
池をのぞいたら、カエルがいました。獲物ですね、

近付いたら、飛んで、

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近寄りにくい方へ、、


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昨日の続きです。Kindleは読んだ人がハイライトとして文章に印をつけています。
そこから、、


強烈な「共通の敵」が出現すると、それまで仲間意識が希薄だった人々の間に強い連帯感が生まれ、
急に「一致団結」などと叫ぶようになる。
これは、今でも、(以外に身近なところで)見られる現象です。


ヨーロッパって、都市や町ごとに、ばらばらで、国となったのは
わりに最近のことらしいです。
たとえば、ドイツ、ナポレオン戦争の時に、
ドイツ語を話す民族として、団結しなくてはとなったらしいです。

どうも、高校生活が楽しくなくて、
勉強も楽しくなくて、世界史なんて、暗記暗記で、ちっとも面白いと思わなくて、、
だから、知識が欠けているのですが、、暗記は有史以前のネアンデルタール人で終わって、力尽きて、

こういった面から話をもっていってくれれば、おもしろいと思ったような気がします。
テストの点のために、暗記なんて、全然面白くなかったのです。

ドイツが、ヒトラーがなぜ、ユダヤを、、目の敵に、、
このところも、説明した方がいいですよね、、まぁ、ゆっくりと。

でも、私と違って、皆様は、ちゃんと世界史の知識がある!!かな、、


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by aamori | 2019-02-14 09:24 | 日常のこと | Comments(8)